米トランプ、シリアも空爆
ベネズエラを地獄に叩き落したかと思えば、今度はシリアに大規模空爆。
中間選挙を見据えたトランプは、アメリカをファストフード店並みの政変・紛争・戦争デリバリー国にしようと張り切っているようです。

(次期大統領候補と目される)マルコ・ルビオとの二人三脚、もう無茶苦茶だね~

これでもバイデン(カマラハリス)民主党よりははるかにマシだったんだから、アメリカって人造国家は全人類に悪影響を及ぼしているよな~

「700万人に満たないユダヤ勢力が全米3.3億人を支配」
アメリカの後ろ盾を得たイスラエルがやりたい放題出来るのも納得だよ。
金融ピエロが実践する国際法の正体
かねてよりアメリカの軍事行動については、国連憲章・ハーグ陸戦協定等を持ち出すまでも無く、単なる大規模破壊行為・ジェノサイド行為として度々問題視されていました。
そんなアメリカの現役大統領が、ここにきて自身が決定したテロ行為(空爆・拉致・政権転覆)正当化のために、斯くの如き開き直った発言を繰り返しています。
- 「私に国際法は不要、従うかは定義次第」
- 「私を止められるのは私自身の道徳観。私自身の心だ。それが私を止められる唯一のものだ」
もしもこれら発言がロシアのプーチン大統領やシナの習族長の口から飛び出したなら、世界世論は、日本世論は、いったいどれほどの罵声を彼らに浴びせた事でしょう。
米支対立は、NWO・グローバリズム全体主義完成までのお芝居
世界的レジームチェンジをトランプというたった一人の”狂気”が引き起こしているかのようにミスリードされがちですが、すでに100年以上も前から、水面下では全世界をグローバリズム全体主義へと移行させる計画が着々と進行しています。
しかし、
みなさんもご存知のように、世界のほぼすべての通信社・大手メディアはユダヤ金融寡頭勢力の私物。
全世界を覆う計画やカラクリを正直に伝える事はありませんし、むしろ今以上に、移民推進(人口侵略)に代表されるグローバリズム全体主義賛美の情報ばかりを流布していくはずです。
(言論弾圧にも要警戒)
かつての米ソ冷戦は、ユダヤ金融勢力が仕組んだ喜劇としてすでに終焉。
しかし、
皮肉にも21世紀の新プロレスは「私に国際法は必要ない」の宣言によって激化していこうとしています。
「世界は、米支どちらかの陣営につかねば生き残れない」
世界の人々のこう思わせるのがトランプ発言の真意だとするなら、私たち日本国民は下らない詐欺用語に一々耳を傾ける必要はありません。
全世界を全体主義へと導こうとする如何なるプロパガンダにも寄り道することなく、反グローバリズムを胸に、ただ着実に自主独立・自主防衛へと歩みを進めていけばいいのではないでしょうか。
おしまい。


