その他(雑記)

ロシア・ウクライナ関連

欧州議会:ロシアをテロ支援国家に指定

今や、代表的な国際機関や組織は金融寡頭勢力によって牛耳られています。欧州議会も当然の様にEU市民の利益を無視しつつ、戦争ビジネス側の代弁機関に成り下がっています。ロシアをテロ支援国家認定するのなら、英米は存在自体がテロ国家ですね!
ロシア・ウクライナ関連

馬脚を現す芸人風情:”ゼ”のネジを巻く奴は”誰”?

”ウ”の”ゼ”がまた風呂敷を広げまくっています。提供された資金はネコババ&外国人傭兵組織へ。武器類は平然と横流し。ロシア系住民は『人間の盾』。シナとの決戦を控えた日本。他国を心配する余裕なんか無いんですけどね・・
その他(雑記)

選挙と戦争:トランプ氏出馬表明とロ・ウ戦争の推移

いや~、有権者数よりも多い『郵便投票用紙』が届けられるのも不思議ですが、サミットやトランプ氏の出馬表明に合わせて『ロシアのミサイル攻撃』情報が届けられるのも・・なんだか不思議に思えてきますよね。
ロシア・ウクライナ関連

日ロの未来を考える2:ロ・ウ戦争・特別軍事作戦の真相

ロ・ウ戦争関連情報は、いつもアメリカやウクライナから寄せられるものばかり。情報に偏りを感じれば誰だって『偏向』『プロパガンダ』を疑います。ガルージン氏は、ロシア側の視点に立脚しウクライナ問題と特別軍事作戦について真相解説しています。
ロシア・ウクライナ関連

日ロの未来を考える1:ガルージン氏からの5つの質問

「情報は1次ソースを参考にしなければ」、と改めて思い知らされました。近く離任が決定している在日ロシア大使「ミハイル・ユーリエヴィチ・ガルージン」氏から日本のみなさんに、二重規範(ダブルスタンダード)を指摘しつつの質問が寄せられています。
ロシア・ウクライナ関連

言葉の定義:お金をもらうと「プロ」と呼ばれます

傭兵と義勇兵の違い。言葉の”定義”って本当に大切ですよね~。限りなくふさわしい言葉があっても、「誤認」を誘発させる別の言葉に置き換える。とりわけ報道プロパガンダに頻繁にみられる古典的な手法。
ロシア・ウクライナ関連

ウクライナ疲れ:無理筋な『戦争加担』が拒否される

チェコに限らず・・どこもかしこも不自然だと思いませんか?自由主義各国は、自国民保護を疎かにしたままで無理筋レベルの『ウクライナ支援』。そのくせ戦争主導国英米は戦争には参戦せず武器供与のみ。なんだかすべてがシナリオ臭く感じるのです。
ロシア・ウクライナ関連

戦術核使用:誰が”得”するのかを探し出す作業

ロシアにとってのウクライナは、同族民の暮らすかけがえのない『隣国』。英米にとってのウクライナは、ロシアを追い詰める自国から離れた『狩場』。核攻撃、あるいは汚い爆弾が使用され、困る側、利益を得る側がどちらか?常識をもって考えてみましょう。
ロシア・ウクライナ関連

戦術核使用:戦争の長期化・激化を望む英米の思惑

『汚い爆弾』とは「放射性物質を含んだ爆弾」ではなく、ズバリ戦術核です。ロシアはウクライナに持ち込まれる核兵器や、原発から取り出される核燃料汚染を警戒しています。仮に、核使用があったとして「誰が得をし、誰が損をするのか?」。
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偏向報道にイタリアからNO:メローニ氏は極右ではない!

イタリアは、長年の政治腐敗がたたりEU加盟後の経済はガタ落ち。国内の地域対立も内戦が危ぶまれる程激化しています。そんな中、今回イタリア初の女性首相に就任したメローニ氏に対し、世界の大手メディアは「極右」のレッテルを貼り着けています。
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