国(社会・自然)

選挙・政党

売国背比べ:岸田後の・茂木の方が・やばいかも・・

「日本を多民族国家にしたい!」「英語を日本の第二公用語にしたい!」「外国人に地方参政権を付与したい!」。この発言、政権与党の幹事長から出てるんですよ。もうね、日本も内戦一歩手前です。日本人の子供の未来は”彼ら”の活躍によって絶望的です。
戦争・国防

日ロの未来を考える3:日ロ友好を妨害する勢力

ただでさえ日本はシナとの決戦を控えているのに、ロシアまで敵に回す余裕などあると思いますか?まさかアメリカが日本を守ってくれるとでも??アメリカが頼りになる味方なら9条なんて存在するわけないし、日本の核武装に反対するわけないでしょ?
財政・税制

インボイス制度の問題点:消費税は預り金ではありません

そもそもコロナ禍で疲弊しきった国民に『増税』とか考えられない局面でしょうに・・。消費税は「物・サービスの対価の一部」、決して「預り金」ではありません。消費税は減税か廃止でしょ。
国(社会・自然)

日本の国柄を揺るがした三大出来事③の1『大東亜戦争迄の道』前編

日本の国柄を揺るがした三大出来事③の1『大東亜戦争迄の道』の前編です。なぜ日本は開戦を決意したのか?日清・日ロ戦争からアメリカによる人種差別、世界同時経済封鎖(ABCD包囲網)まで、さらりと解説しています。
国(社会・自然)

亡国と移民:日本はすでに崩壊過程にあります

国民各位の『自覚』など、間に合うはずが無いのです。だって、自公政権は公然と「移民受け入れ社会」に舵を切り倒しています。2019年4月1日施行『改正出入国管理法』は日本を亡国へ誘う移民根拠法なのです。
選挙・政党

アメリカ”内戦”一歩手前:中間選挙を巡る不正選挙の実態

「ドロップ&ロール」。いわゆるバイデンジャンプは民主主義を否定する暴挙にして、世界中に紛争の火種をばらまくアメリカ民主党の等身大。もはや「不正選挙はあるのだろうか?」の領域を超えた、不可解な事件が続々と報告される様になっています。
国(社会・自然)

インボイス大反対:高橋洋一氏が語る『超左巻き』とは?

『消費税=物品・サービスの対価の一部』『インボイス導入=単なる増税』⇇これが分かれば、詐欺に引っかかりません!消費税はそもそも預り金ではないため、インボイス制度を導入してしまうと小規模事業者にとっては大打撃となります。
選挙・政党

働く地方議員:うえはた のりひろ 神戸市議を応援します

最近の売国は地方からがトレンドですが、地方にも愛国的な議員さんはいらっしゃいます。神戸市会議員・うえはた のりひろ氏は、国益重視・国民益重視の政策を提唱し、実際に多くの政治的成果をあげています。応援・フォローよろしくお願いいたします!
選挙・政党

米中間選挙:民主党は案外善戦?不正選挙について

下馬評では、もう少し共和党が議席を獲得するだろうと予想されていました。他方、トランプ氏は開票作業中に「2020年の再来か?」と、選挙での不正を警戒し「監視をしてほしい」と訴えています。分断を深めるアメリカ社会・・目が離せません。
選挙・政党

「宗教」被害者救済法案:戦後の闇まで切り込むつもり?

戦後勃興した代表的な宗教団体の影には、ほぼもれなく「諸外国」がいらっしゃるんですよ!ですから、日本の政治(家)が宗教とくっつくなんて当たり前。対策は・・宗教団体が政治活動に参加する比率に応じて「課税」「控除削減」でいいんじゃない?(笑)
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