2022-10

対金融関連

出来レース:政府税制調査会メンバーから相次ぐ増税論

【政治は出来レース】国家に忠誠を誓い、国家を案じる知識人たちが集まり、侃々諤々建設的な議論を戦わせ「政策」や「法案」が出来上がっていくわけではないのです。金融寡頭勢力や政商にネジを巻かれた連中が”今”の政治を仕切っているのです。
国(社会・自然)

7.8奈良テロ事件:臨時国会の”争点”にならない違和感

【7.8奈良テロ事件】広めたいですよね!この言葉。同僚が暗殺されたというのに、どういった理由からか、国会議員たちは「そちらの議論」を深掘りされたくないようなのです。何だか怪しいですよね~、秘密でもあるのでしょうか??
その他(雑記)

偏向報道にイタリアからNO:メローニ氏は極右ではない!

イタリアは、長年の政治腐敗がたたりEU加盟後の経済はガタ落ち。国内の地域対立も内戦が危ぶまれる程激化しています。そんな中、今回イタリア初の女性首相に就任したメローニ氏に対し、世界の大手メディアは「極右」のレッテルを貼り着けています。
国(社会・自然)

廃線:人口4千人の街に約100人の鉄道関係者がいた事実

まだまだ止まりません。今後もドシドシと地方の鉄道路線は廃線へと追い込まれていく事でしょう。「国の借金話の嘘」に国民が騙され続ける限り、日本の国富は無尽蔵に流出してしまうのです。
国(社会・自然)

民営化の闇:社会基盤の維持は国家安全保障と同列議論を

民営化で「サービスがよくなった」とか「接客がよくなった」とか・・枝葉の議論をしてどうします?肝心の支配権は?経営権は?ノウハウは?そして国家としてのインフラストラクチャーの維持管理は?利益も安全保障も他国(投資家)に委ねてどうします?
対金融関連

二重国籍のメッセージ:駐日米国大使が示唆する対日政策

日本に派遣された各国大使をつぶさに見ていけば、それぞれの国家(政権)が日本に抱く期待や思惑が、うかがい知れるはずですネ!米バイデン政権は、駐日米国大使に(イスラエルと金融に深い関係性を持つ)ラーム・エマニュエル氏を選択しています。
戦争・国防

増税への道標:安易な”防衛費増額論”は要警戒

戦後って、やっぱり固定化されていますよね~。国家の根幹を担う【国防】にまで、偽りの借金話を根拠とした財政の縛りを持ち込んでいるのです。自公政権中枢は、戦後統治の代理人として我が国の真の独立を妨げる側に協力しています。
ウイルス・ワクチン

詐欺集団:製薬会社&WHO&米CDCが日本を目指す理由

誰が総理になろうが、どこが政権を担おうが、結局、金融&英米と決別しなければ日本の復活・独立はありません。世界で否定されたあらゆる利権が最終的に日本にやってくる最大原因。日本は・・いまだ戦後体制に組み込まれているのです。
戦争・国防

対北朝鮮:日本政府が指定する”制裁先”に思う事・・

北朝鮮を本気で締め上げたいなら・・あれとあれとあれを排除すればいいでしょ!。そこを無視して「制裁」とか、効果があるわけないじゃないですか。
戦争・国防

国連とNWOの関係:国民国家を否定する組織の誕生理由

今から100年以上も前に、金融寡頭勢力によって組織されたのが国際連盟。平和にまったく寄与しない正体がバレて、名称を変更したのが国際連合。どちらも地球上から国家を消滅させるために仕込まれた「共産主義革命」の大本山。抜け出すに限ります。
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