2021-12

学び

いい歌紹介5:東の 野にかぎろひの 立つ見えて・・柿本人麻呂

日本の歴史上最も有名な歌人を一人挙げるなら「柿本人麻呂」ではないでしょうか?万葉の宮廷歌人「人麻呂」の歌の世界を「東の 野にかぎろひの 立つ見えて かへり見すれば 月かたぶきぬ」の一首を中心にご紹介。
その他(雑記)

ウイグルツアー大募集:長尾元議員を挑発?在阪シナ領事館の怪

大阪のシナ領事館には、両国の和平にとって害悪を及ぼす可能性のある人物が潜伏しているのかもしれません。せっかく楽しげなツアーを企画しても、日本側の元議員『長尾敬』氏に対する発言のそれは、挑発としか思えぬ高圧的な言動となっています。
その他(雑記)

【国益とは?】:経済界も維新も反対した北京五輪外交ボイコット

結局岸田首相は、東京五輪大会組織委員会橋本聖子会長とJOC山下泰裕会長の2名の北京五輪派遣を決定。明確な「北京五輪外交ボイコット」の名称を避けつつ『事実上の外交ボイコット』なる玉虫色の着地を模索したようです。
その他(雑記)

【福島原発処理水】:自国を棚上げ・何故か噛み付く例の2国

自国の原発事故そのものを隠蔽するシナ。福島の100倍以上の放射線量を誇る処理水を、何の問題も無く放出している南朝鮮月城原発。何かと自国の事例を棚に上げて日本のみに言いがかりをつけてくる迷惑系隣国。
国(社会・自然)

上級編:RCEP(アールセップ)とは?国家消滅の片道切符

経済協定の根幹は『ヒト・モノ・カネ』の移動の制限を撤廃する事が主眼。デフレにあえぐ日本社会に、実質賃金低下圧力となる外国人移民を引き入れて大丈夫?国際協定に潜む真の狙いと危険性を『ヒト』と『ルール変更』に的を絞って解説。
国(社会・自然)

【GDP数値に影響】:繰り返される政府統計数値の改ざん

ただのミスなら「小さくなる事」もあるはずです。しかし、度重なる政府データの不正が必ず『GDP水増し』に傾くのには明確なる”悪意”が潜んでいます。そろそろ気づきましょう。バブル崩壊の正体と、増税と緊縮財政がセットで推進される意味について。
その他(雑記)

国際協定と連動?:武蔵野市議会・住民投票条例案を否決

今回、辛うじて外国人地方参政権に繋がりかねない「住民投票条例案」が本会議で否決されましたが、そもそも市議会は12月13日の総務委員会で同条例案を可決していたのです。なぜ日本で外国人の権利拡大ばかりが叫ばれているのでしょう?
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