いつか来た道・・
当サイトは解散の可能性について、
アメリカからの指令ならすぐ。
ただし、高市氏が本物の愛国者なら、1年くらいは『減税・外国人対策・物価高対策』で政治”実績”と国民からの”信頼”を積み上げようとするはずなんだけどな。
いま・・解散されるとまずい・・せめてあと1年後、参政党がもう少し国民に周知される様になるまで、高市氏には解散を踏み止まってほしいところ。自維の党勢拡大は、自主独立が遠のく戦後政治の固定化に直結します。
と、お伝えしておりましたが・・
報道によれば、高市首相は(何の国民救済実績もあげないままに)各方面に衆院解散の意向を伝達した様です。

悪いネズミ
あ~あ・・

タヌキ
やっちまったな~

嫡男:スラ
解散決意。
最大の動機は何だと思う?

タヌキ
もちろん「高市人気にあやかった党勢拡大」はあるだろうが、真の動機は戦争加担に(隠れ)グローバリズム推進だろ?
海の向こうでは金融勢力と結託した戦争屋が大暴れ。
そんな折、属国の管理人が”解散”を決断したんだから、米支新冷戦に名を借りた支配強化策になってるんだろ?(藁)
保守派として前評判の高かった高市氏。
その物腰こそしなやかですが、前政権までと比較し顕著な違いがあるとするなら対シナ外交のみだと思われます。
- 移民受け入れ・・そのまま
- 対米隷属関係・・そのまま
- 緊縮増税路線・・ほぼ継承
- 公衆衛生詐欺・・むしろ悪化懸念
- 地球環境詐欺・・むしろ悪化懸念
国民を苦しめてやまない消費税についての認識は絶望的で、
- 「消費税は社会保障の財源です。」
- 「消費税は賃上げ妨害税ではありません。」
- 「消費税で応能負担の原則は損なわれていません。」
占領体制の頸木が「そう言わせている事」を差し引いたとしても、高市氏が国会で答弁した↑言葉を忘れるつもりはありません。
客観的にみても「他の自民議員よりはマシ」ってだけで、高市氏本人は反グローバリズム議員でも何でもない様に思えるのですが・・違いますかね?
って事で、
メディアプロパガンダがどれだけ横行しようが、私たち有権者が示すべきは↓民意のみ。
- 反移民受け入れ
- 反緊縮増税路線
- 反グローバリズム
- 反植民地支配
読者のみなさんには「間違っても自民・維新には投票しない様にね」とだけ添えておきます。
おしまい。


