画像出典:Al Jazeera English Israeli soldiers jailed for destroying Jesus statue in Lebanon(スクショ)
何一つ偶然はありません
何かに憑りつかれたり、明確なる”殺意”でも無ければこんな作戦は実施されません。
- 1942年リューベック空爆
- 1945年ドレスデン空爆
- 1944年~日本本土空爆
- 1945年8月広島長崎(偽)原爆投下
同じく、
自ら引き起こした領土拡大戦争のどさくさにまぎれたとしても、偶然では↓こんな恥ずべき蛮行が為されるはずがないのです。
21世紀の現在。
イスラエル兵はキリスト像を斧で破壊し、イスラエル軍は作為的にガザやレバノン南部の民間人や医療施設・救急車を狙って攻撃しています。
世界がイスラエル(ネタニヤフ政権)を非難
対ヒズボラ、対ハマスと称し、周辺地域に攻撃を仕掛け続けるイスラエルですが、とどのつまりは大イスラエル計画に則った領土侵略でしかありません。
イラン戦争によって見えにくくなっている(SNS監視・報道規制)だけで、イスラエルは停戦合意があろうがなかろうが「ガザ(ゲヘナ)」を量産し続けるつもりなのです。

これだけの事をやっておきながら、
各国がイスラエル非難をするとなぜか「ユダヤ人を差別するな」って反撃が殺到するんだから凄い世の中だよね~

GAFAMや大手メディアの大株主を調べてみ!
きっとステキな言論統制・言論弾圧の根拠に辿り着くと思うぜ~

かつてのUSAIDや各国の人権団体も怪しすぎるよね~

そそ。
イスラエル非難(ユダヤ人差別)には即座に食いつくのに、ガザやヨルダンでの虐殺にはダンマリ。
どこかからか活動資金でも入ってんじゃないのか~(すっとぼけ)
世界最古の差別用語
常日頃から私たちに対し「差別差別」と口うるさく詰め寄る連中がいると思いますが・・(笑)
当サイト住人の知る限り、
この世に証明される最古の差別用語は、異教徒・異民族を”家畜”呼ばわりした「ゴイ(גוי)」複数形「ゴイム」goyimです。
これだけ「反差別」「人権保護」が叫ばれ続ける世にあって、なぜか世界各国で不問とされ続ける差別用語(爆笑)
みなさんも不思議に思いませんか?
はい、
”証拠”が出そろったところで・・
選民思想の帰結先は、
「同じ神を信仰する者に対しても容赦がない」(異教徒ならなおさら)と、結論付けてもよいのかもしれませんね。
実際のところ、
異教徒・異民族を”家畜”くらいに思っていなければ、約80年前も、市街地を焦土化させる作戦なんか思いつきもしないでしょうからね~。

19世紀以降の戦争を、「国対国」(ウ対ロとか米対支とか)で捉えては”真実”を見抜く事は出来ません。
この世の”真実”を知りたければ、いつだって資金源を追っかけてみましょう♡
おしまい。

