画像出典:『Fenbendazole.org』HPより
- 本記事は、ガン予防・治療を筆頭とする各種健康にまつわる情報共有を目的として書かれています。特定の予防法・治療法の効能・効果を保証するものではありません。
- 日本で横行する人体実験さながらの劇薬投与・過剰医療については懐疑的な立場をとっています。
- 海外で特に有効性が示された予防法・治療法を紹介しておりますが、効能・効果については個人差が生じます。実際の予防法・治療法の選択については自己責任でお願いします。
- 「目からうろこ」「やってみたい」「イイネ!」と思っていただける情報ありましたら、拡散よろしくお願いします。
ガン対策2:フェンベンダゾール(動物用寄生虫駆除薬)の紹介
フェンベンダゾール(Fenbendazole)は、犬・猫など動物用寄生虫駆除医薬品(ベンズイミダゾール系駆虫薬)。1990年代初頭に特許が失効したためジェネリック医薬品として安価で入手可能です。
我が国では人体への安全性・有効性を示すデータが存在しないためヒト用の医薬品としては認められていませんが、海外では「ガン治療に効果がある」とする研究結果が出てきているようです。

YouTube動画・『Dr. John Campbell』様
素晴らしい動画を届けていただいてありがとう。
みなさん、チャンネル登録&高評価よろしくね!

「イベルメクチン」や「メベンダゾール」と同じく、フェンベンダゾールも安価なんだね~
(なるほどなるほど)

こんな夢のような薬がヒト用として見直し(研究開発)されたら、日本で横行している医療利権・ガン利権は崩壊しちゃうかもね。
(だから日米では動物用って事で市場に出回らない様にしてんのかもね~)

それよりもなによりも、実際の効能が驚愕。
フェンベンダゾール服用で、ホスピスケア(肝臓や骨に転移全身転移)レベルのガンからの劇的回復事例が紹介されているわね!
(本当なのかしら??本当だとしたら画期的な薬よね??)

↑動画では3症例が紹介されているが、どれもが劇的な改善(ほぼ寛解)を示しているんだもん。
(本当なら)驚くばかりだよ。
(祝、医療利権崩壊・医療詐欺崩壊・日本人モルモット化回避)

薬の始まりは動物用でも、ガン治療に少しでも可能性(効能)があるのならヒト用としても積極的に研究すべきだよね!
(お~い、高市内閣!厚労省!ど~なってんだ~?)

わ~。
そんなことしたらたいへ~ん。
日本でガン患者が激減してガン利権そのものが吹っ飛んじゃうかもしれないよ~。
(爆笑)
まるで夢のような紹介ですが、(残念ながら)オチが付くところもあります。
動画内ジョンキャンベル博士は、フェンベンダゾールの安全性を保証したり服用そのものを薦めている訳ではありません。
あくまでもガン治療の選択肢を広げるための情報提供・情報共有を念頭に動画を作成しておいでです。
今のところ、フェンベンダゾール服用によって重大な副作用報告は存在していないようですが、もともとのフェンベンダゾールが動物用寄生虫駆除薬であるためヒトが服用するにあたっては(当然)注意が必要。
よって現時点では、
『フェンベンダゾール=ガン特効薬』とは結論付け出来ません。
あくまでも「希望あり」「研究の余地あり」とご案内しておきます。
フェンベンダゾールをもっと知ってみたいと思った方、我が国で横行する過剰医療行為に疑問をお持ちの方、ガン予防や治療に興味ある方いらっしゃいましたら、是非とも↓リンク先にて直接勉強してみて下さい♡
外部リンク⇒『Fenbendazole.org』

実際には、
世の中に存在している安価で効果の高い薬や治療法を、医療利権側が作為的に拡散防止(封印)しているのだとしたら癪に障りますよね!
って事で、
フェンベンダゾール。
みんなで情報共有を頑張ってまいりましょう。
それでは、
作為的に情報を遮断された日本人が、
- これ以上、誤ったガン治療によって寿命を縮めないよう
- これ以上、ガンを誘発する劇薬によって健康を害されないよう
- これ以上、人体実験モルモットにされないよう
- これ以上、海外製薬会社・公衆衛生詐欺・医療利権によって殺されないよう
是非、理論武装のうえ情報共有よろしくお願いいたします。
おしまい。

