『時間稼ぎ』に騙されないでね
過去記事でも再三再四お伝えしているように、移民は現地民にとっての侵略者。
- 人口構成とか
- 労働力不足とか
そんなものは『口実』『目くらまし』。
高市政権が弄する、外国人受け入れ規制議論『有識者会議新設』とか、外国人永住許可要件厳格化『年収、日本人の平均以上』などは、ぶっちゃけ日本を本格的な移民国家に固定化するまでの時間稼ぎです。
お間違えなきように。
合法・非合法関係なし!:外国人総数が問題の核心部分
そもそも論として申し上げますが、世界的な『移民政策』はユダヤ金融寡頭勢力が仕掛けた国民国家解体プログラム。
独立国でもない日本の、それも、確たる国家観を持ち合わせていない高市氏如きが独力で移民阻止に乗り出せるわけがありませんし、高市政権幹部のなかに『戦後レジームからの脱却』『金融支配からの脱却』を本気で目指している層がどれほどいることか・・

安倍氏暗殺事件で更なる服従を誓わされた面々に『戦後清算』は不可能(やる気なし)だろうね~

これ(戦後支配・金融支配)が理解できると、今後の『移民政策』の行く末も簡単に予想できちゃうよね~

だよな~
- 「永住許可要件が厳格化されました!」
- 「強制送還がやりやすくなりました!」
- 「ルールを守らない外国人への対応頑張ってます!」
などと、のらりくらりとその場しのぎの言い訳を弄しながら合法外国人大量受け入れに舵を切っていくのが見え見えだもんな~

そう言った意味では、
2025/7時点のいさ進一(公明党)さんには申し訳ないんだけど・・
↓こんな感じのプロパガンダが横行しそうだよね~?

そそ、こんな感じで「やってる感」だけ出しつつ、外国人総数はいつの間にか激増していくってシナリオさ。

- 「ルールを守らない外国人への対応を厳格化してまいりま~す。」
- 「だから国民のみなさんは安心して外国人を迎え入れて下さいね~。」
- 「外国人と安心して暮らせる共生社会をともに実現させてまいりましょう!」
って、シナ共産党となかよしの公明党さんに言われてもね~
=合法・非合法関係なし!=
JICA(国際協力機構)やNAGOMi (外国人材共生支援全国協会)やフィールジャパン with Kを持ち出すまでも無く、外国人受け入れが一部界隈の売国・利権・ビジネスとなっているのは疑いようのない事実。
ならばこそ、私たち有権者が重要視しなければならないのは外国人の総数(増減)。
政府のなんちゃって外国人対策に一喜一憂することなく、しっかりと『移民政策』の本質を見極めてまいりましょう!
おしまい。
おまけ:JICA・NAGOMi・フィールジャパン with K 関連過去記事




