画像出典:Volodymyr Zelenskyy 【X】
ウクライナの「最新の戦い方」
世襲4世小泉防衛相曰く「ウクライナの最新の戦い方などを学び・・」ってあんた。
ウクライナの「最新の戦い方」とは、
「ピーターティールで有名なパランティア・テクノロジーズ A(Palantir Technologies A)のAI技術を活用し、日本のテラドローン等が主に提供するドローンを使って、ロシア内陸部にピンポイント遠距離攻撃を仕掛ける事」ですからね。
そんなテロリストまがいの「無差別攻撃スタイル」に、大日本帝国の末裔組織が何を学ぶというのでしょう??
技術力を持たないウクライナが単独で遠距離ドローン攻撃を実現するなど不可能。ウクライナ陣営にはアメリカを筆頭としたNATO諸国や日本が加わっている事は疑いようがありません。
直近では、モスクワのエネルギー施設を狙った数百機規模のドローン攻撃が敢行されるまでになっており、当然ロシア側は日本の参戦を確認しつつ報復を宣言、ロ・ウ戦争は新たな戦局を迎える事態となっています。

これさ~。
ウクライナがドローン発射基地になっているだけで、実質アメリカ&NATO&日本VSロシアの戦争に移行しちゃってるよね??

パランティアの戦争AIと日本の資金&ドローン技術の融合。
プーチン大統領が択捉に行ってまで日本に警告を発する事態となっているだが・・
多くの日本人は参戦はおろか危機意識すら感じていないんだろうな~

あ~あ~。
乞食&詐欺ウクライナに深入りするなんて・・
アメリカはいつだって「一抜けた」出来るのに、日本は永遠にババを押し付けられそうだよね~

そんなのいつもの事だろ?
↓見てみろよ。
進次郎くんと太郎ちゃん辺りはしっかり利権側として立ち回っているんだもんな~。
自民党は戦争勢力と結託:日本はすでに”参戦”している
今の御時勢、ワシントン・ウォール街の”走狗”でしかなかなか国会議員とはなれません。
まして自民党においてはなおさらなのでしょう。
アメリカ盲信・ロシア敵視・ウクライナ支援
【戦後組織】自民党は、今後とも金融勢力やアメリカの下請けとして立ち回て行く事を誓っているようで、ロシア入国禁止の高市首相とともに、今後も「やる気満々」のご様子。
ウクライナ復興支援のさらなる推進
ロシアによるウクライナ侵略の情勢は変化しつつあり、日本企業の強みを活かす形でのウクライナ復興への一層の貢献が求められる中で、官民一体で「日本ならでは」の支援を継続して実施していきます。また、ウクライナ復興に向けてはエネルギー供給等、周辺国との連携強化が重要であることから、中東欧などの周辺国や欧州企業とも協力し、ウクライナ復興を推進していきます。出典:自民党HP
利権中抜き・・利権中抜き・・ウクライナウクライナウクライナ。
別段、
超有名世襲議員の太郎ちゃんや進次郎くんだけに特化した話ではありませんが・・
我が国国会議員諸君に置かれましては、もう少し”独立”や”国益”というものを考えていただきたいものです。

今、ロシアと敵対して何か国益があるの?

拝米保守界隈の櫻井某や小泉某に言わせれば、「今こそウクライナ支援を強化して東西からロシアを弱体化させるべきだ!」だってさ。

じゃ~。
トランプが中間選挙を見据えてロシアと仲直りしたらどうなるの?

いつものように日本は梯子外されるんだろ?

アメリカの内政がどんなに変化したって、
アメリカが核全面戦争を決断してまでウクライナや日本を守るはずないもんね~

守るどころか、敵前に置き去りにして逃亡よ。
そのための保険として↓組織が利用されてんだろ?
- NATO対ウクライナ安全保障支援・訓練組織(NSATU)
- 自民党国際局
以上、
無自覚でおバカな日本が提供する資金や技術によって、これ以上ロシア・ウクライナ両国民が傷つく事がありませんように。
おしまい。
注:ロ・ウ戦争はロシアの圧勝状態。「あと一押しでロシア崩壊」とか質の悪いプロパガンダに騙されないでくださいね。

