周知活動
免疫学の専門家によっては「この世に存在するすべてのワクチンは接種する必要が無い」とまで揶揄される”人体攻撃兵器”。
コロナ禍以降、当サイトは多くの過去記事で現代医療のいかがわしさ(特にワクチンの危険性)について警鐘を鳴らしてきましたので、常連読者さんについては周知されている事と思います。
↓動画タイトルとなっている「抗体獲得と引き換えに失ったモノ/国民に知らされない不都合なデータ」を念頭に踏まえ、今後とも要警戒でお願いしますね!
- 「末期がん等、よほど助かる見込みのない患者が新薬を試すというなら理解できるが、健康な人にまで、それも日本人全体に新たに承認されたばかりのワクチンを接種させるなどどうかと思う。」
- 「製品の製造年月日や製造ライン(ロット番号)によって効果にばらつきがあるワクチンなど本当に信用できるの?」
- 「医療界の常識では、新薬は後の副作用リスクを考慮すると投薬について慎重意見が目立つ。」
【講師】
- 長尾クリニック 長尾和宏元名誉院長
- ひらやまのクリニック 森田洋之院長
続編も含め、是非ご参考に。
ファウチ、公聴会で黙秘=奴が言ってた事は全てウソ
かつて米国立アレルギー感染症研究所(NIAID)所長を務めたアンソニー・ファウチは、WHO感染症対策や各国ワクチン行政に寄せられた懐疑的な意見に対し、
「私たちが科学であり、私が科学だ」(I represent science. I am science.)
と大見えを切りつつ反論していました。
この言葉に「右へ倣え」と従った各国政府保健省は、自国民にワクチン接種を積極推奨。
で、あれから5年以上が経過し今どうなっているかと言えば、
- ワクチンの本当の効果(危険性)
- 製薬会社との関係性(癒着)
- これまでの蓄財(2023年末時点で約1,500万ドル・約22億円以上)
米公聴会で出された↑これら質問に対し、「ワクチン効果の根拠」と目されたファウチ本人が100回以上黙秘権を行使しダンマリを決め込んでいるのです。
当サイト住人は、これこそが感染症対策やワクチンについての動かぬ証拠と捉えているのですが、みなさんの感想はいかがでしょうか?

- ウイルスは研究所由来の化学兵器
- ワクチンは人口削減劇薬
- コロナ禍はプランデミック
- 金融と製薬会社とファウチとWHOはマブダチ
- 各国政府保健省は計画を知った上でワクチンを購入し自国民に接種させた
過去記事で散々警鐘を鳴らしてきたことが「ファウチの黙秘」で綺麗に証明されちゃったね!

だよな~。
臨床結果は出尽くしてんだから本当に効果があるなら証明できるだろうし、やましい事が無いんだったら蓄財についても堂々としてりゃ~いいだけだもんな♡

黙るって事は、コロン禍騒動はプランデミックだった事の証明になっちゃうよね?

それそれ♡
「私たちが科学であり、私が科学だ」って豪語したそいつ自身が黙るんだから、
- 「私たちが悪魔崇拝者(詐欺師)であり、私が悪魔崇拝者(詐欺師)だ」
- 「私たちが太鼓判を押したワクチンは、実は○○だった」
って逆証明になっちゃうよな。
ってなわけで、
知っている人にとっては今更の情報だったかとは思いますが、
- インフルエンザワクチン
- 子宮頸がんワクチン
- 帯状疱疹ワクチン
- 小児ワクチン
- エボラワクチン
- あれこれ様々な新型遺伝子ワクチン
今後とも様々な病名を冠したワクチンが出回って来るかと思われます。
もちろん「打つな」等とは申しません。
ただ、ワクチンや新薬に関する様々な情報を知った上で「熟慮されますように」とだけはご案内したく思っています。
みなさん、現代医療利権に”友愛”されぬよう日々ご自愛くださいね♡
おしまい。
おまけ:米上院委、ファウチの議会侮辱罪決議承認
7月末の米上院公聴会で、ファウチが自己負罪拒否(憲法修正第5条)を理由に111回回答を拒否した件について、「議会侮辱罪」で刑事告発する決議が可決され、現在、司法省に訴追が要請されています。
しかし、気になる結果は米中間選挙の後。
ファウチをやっと米上院公聴会に引き出したかと思ったら、今度は時間切れで刑事責任を問えるかどうかわからない微妙な状況なんだとか。
トランプ政権がこんな日程を組んでいるなど・・正直「ワザと」としか思えません。
バイデン・カマラハリス路線がよかったとは申しませんが、(ロバート・ケネディ・ジュニア以外)トランプ政権だってウォール街(ユダヤ金融勢力)の走狗に変わりは無いようです。

