試しに、『福岡市長選候補』で検索!
きな臭い動機(福岡県議会金銭授受疑惑・現職高島宗一郎市長の不出馬)で一躍盛り上がりを見せる福岡市長選ですが、それはさておき、みなさんも物は試しに『福岡市長選候補』でググってみて下さい。
当サイトが様々な端末から何度検索しても、紹介紙面文字数&映像時間ともに最上位にあがってきたのは、なぜか政治実績のない↓この新人候補者でした。
『佐々木彩乃候補(29)』
「いや~~ふしぎですね~」
何でも彼女、
輝かしい(香ばしい)経歴の持ち主のようで、すでに各方面から様々な期待(警戒)が寄せられているのだとか・・
- シナ・清華大学士課程修了
- Global Shapers Community Fukuoka Hub・アジアの若者代表
- ダボス会議が支援する、20歳以上33歳以下の国際的な地域コミュニティ
- 一般社団法人カタリスト九州代表
- 麻生グループ・麻生泰氏が特別アドバイザー
- 「九州をアジアのスイスに、福岡をアジアのシリコンバレーに」がキャッチフレーズ
みなさん、どんな感想をお持ちになりましたか?
ち~な~み~に~
彼女についてもっと知りたい方用に↓出馬会見ノーカット版をご用意しておきます。
【外部リンク⇒】(YouTube動画:福岡テレQニュース【福岡市長選・出馬会見ノーカット】一般社団法人代表理事・佐々木彩乃氏が語った内容は 11月1日告示・11月15日投開票)
動画コメント欄に寄せられたユニークな書き込み等も参考に、どうぞ彼女の存在理由について思い思いに考察を巡らせてくださいまし♡

スゲ~~肩書。
まるで金融とシナがダブルで攻めてきているようだね~

シナと関連性の深い典型的グローバリストって印象。
マジで福岡関係なくね?

どうかな~
どうだろうな~
古より朝鮮半島・東シナ海への玄関口として整備され、永禄・天正期頃には神屋宗湛や島井宗室や大賀(大神)宗九などの豪商が活躍した商人の街・・博多。
博多を長く守護したのは少弐・大内・大友といった在地武家勢力。
最大の要害は立花山城。
現在広く使われる福岡の名称は、中世の終わり関ケ原合戦後に舞鶴城(福岡城)へ加増転封された黒田家が持ち込んだもの。(黒田家ゆかりの地・現岡山県瀬戸内市長船町福岡に由来)
以上、
グローバリズム(隠れ全体主義・隠れ共産主義)を口実に、シティー・ウォール街の金融勢力が我が国の選挙戦に積極介入しているのは周知の事実で、侵略を狙うシナ共産党からしても、沖縄でデニーが落選し、高市政権で林が閣外とあっては、是が非でも福岡は植民地の橋頭保として確保しておきたいはず。
そこで誕生したのが両方の肩書を備えた存在。
「一見すれば米支が争っているように見えても、実はウォール街とシナ共産党は水面下で繋がっている(仲良し関係)」
当サイトが事ある毎にご案内している事実関係についても、今回の福岡市長選を眺めるだけで逆証明されているようで何よりです。(笑)

11月1日告示・11月15日投開票の福岡市長選挙。
由緒ある福岡(博多)の有権者の皆様、良識ある選択を期待しております。
おしまい。

