画像説明:歴代米国大統領のイメージ画
トランプ:シナの族長をアンドルーズ統合基地までお出迎え
現役の米大統領が空港に到着する外国首脳を直接出迎えるのは1962年以来。
1962年の事例は、後に暗殺されるケネディ大統領がハロルド・マクミラン英首相を(同じくアンドルーズ統合基地)出迎えた際。
因みに、
(国賓かどうかの違いはあれど)トランプが直近5月に北京訪問した際空港で出迎えたのは、習ではなく韓正(副主席)でしたね。

トランプ・・
いくら国賓だからって本当は出迎えたくなかっただろうね~

誰かの命令だったって事??

米国通貨発行権を取り戻そうとしたケネディ大統領もやらされたんだ。
ユダヤ金融勢力に逆らうとどうなるか「身をもって知れ」って事だろうさ。

戦闘機を飛ばして威嚇した演出が、トランプが出来るせめてもの抵抗だったんじゃないのかな~

おそらくな。
米支新冷戦がまことしやかに叫ばれるご時世。
両国が織りなす一連の外交姿勢について、
みなさんはどの様な感想を持っていますでしょうか?
高市さんを出迎えたのは日本大使館関係者
習に対する大歓迎ぶりとうってかわって、ニューヨークのジョン・F・ケネディ国際空港(JFK)に到着した高市首相を出迎えたのは日本大使館関係者のみでした。
あれですかね~
やっぱり日本は「属国がお似合い」ってアメリカさんからのメッセージなのでしょうか?
そ・れ・と・も、
ウクライナの裸詐欺師に莫大な支援を約束した(させられた)「世界一マヌケな存在」には、この程度の処遇で十分って事なのでしょうか?
いくら習の国賓訪問と違い国連総会出席名目だとしても、その後に日米首脳会談も執り行われているのですから、米閣僚級とは言わないまでも、せめて米政府筋が出迎えるのが(通称)同盟国に対する最低限の儀礼だと思うのですが・・違っていますかね~。
独自分析
シナを殊更大きく見せるためのピエロ役を演じさせられたトランプ。
ジョン・F・ケネディ暗殺組織が野放しの世界線で、おまけに中間選挙も控えているとあってはウォール街の金貸し連中に頭が上がらなくなってしまうのも当然と言えば当然。
金融勢力が繰り出すアメとムチ
- エプスタイン文書公開
- 暗殺示唆
- バロン暗号資産
- 原油・その他インサイダー
あれだけ大きく元気のよかったトランプでさえ、事程左様に”こびと”の如くなってしまうのですから・・【米国大統領の宿命】ほとほと滑稽でなりません。
他方、習は習で「ダモクレスの剣」状態。
ボロボロの国内経済と反乱分子の跋扈に怯え、毎日毎晩生きた心地さえしていない事でしょう。
要するに、「世界の二大権力者」など嘘っぱちもいいところなわけ。
そして気になる我らが早苗たんと国家の行く末。
早苗たんが精一杯浮かべる笑顔とは裏腹に、(トランプ個人はともかく)ウォール街の金融勢力はまだまだ日本を属国として固定しておくつもりのようです。
おしまいおしまい。

