ジャックアタリ「バカは自らトサツ場へ行くんだ」
当サイトに長らくお越しの方はお分かりですね。
グローバリズムとは、個人や国家の自主決定権を奪う新世界秩序(NWO)樹立までの導火線。
世界中の誰しもが不可解に思う全員参加型のあれこれにも、すべて↓理由(シナリオ)が存在するのです。
【簡略シナリオ解説】
【例1:世界の健康な人々にも猛毒をプレゼント】
- アメリカでコ〇ナウイルス製造
- しかし、危険な研究として国内で問題視される
- 一旦、第三国(カナダ)を経由させる
- その後、シナ(武漢)に予算付きで研究継続を依頼
- 2019年「第7回 ミリタリーワールドゲームズ(世界軍人競技武漢大会)」頃、ウイルスがばら撒かれたという説が有力
- 世界的パンデミック煽り
- WHO・各国保健省、ウイルスの危険性をアピールしつつ全世界参加型の感染症維対策を呼びかけ
- 大手メディア・ワクチン肯定派御用学者、行動規制の正当性と積極的ワクチン接種を呼びかけ
- 世界的ワクチン接種ブーム(強制化)
【例2:世界の人々を奴隷にする(植民地経済)】
- グローバリズムの推進
- サプライチェーン依存型経済の構築
- 多国籍企業の量産
- 外資比率の高い企業の増加
- 共通経済圏・経済連帯協定の誕生
- 保護貿易(関税権・国内産業優遇)の撤廃
- 各国議員・団体に対するロビー活動の強化
- 更なるグローバリズム推進のためのルール作り加速
- 雇用の流動性(規制緩和・派遣パート増加・正社員激減)
- 移民難民受け入れ促進(人口侵略・低賃金雇用量産の根拠)
- 経済主権乗っ取り・労働奴隷量産完了
【例3:日本の情報を特定国家(外国企業)が盗み出す】
- 防衛目的・参加経済圏等で多国間の情報シェア・情報共有が日常化
- 自衛隊指揮統制&戦況分析&標的選定支援目的で、米パランティアAI「Maven Smart System(メイブン・スマート・システム)」導入を検討
- 重要経済安保情報保護活用法を根拠にセキュリティ・クリアランスの必要性が叫ばれる
- 2026年5月27日「国家情報会議設置法」成立、7月「国家情報局」および「国家情報会議」を発足
- ↑国家情報一元集約
- ↑情報機関権限拡大
- なぜか日本政府はガイドライン(法整備)後回しでAIを普及させる
- 米支首脳会談にテック企業代表が参加(米支による情報管理独占の裏合意)
- 予定通り「不正アクセス」「情報漏洩」が急増
- 予定通り「サイバー攻撃」「AI暴走」も社会問題化
- 犯行組織不明のまま国家情報が海外(敵国・企業)にダダモレ

ま、国会議員や省庁・地方自治体がLINEとか使っている時点で、高市政権の語る国防安全保障なんかお察しでしょ?

これで国民向けには「台湾有事」とか「米パランティアAI導入」とか言ってんだから、笑っちゃうよな~

コロナ禍の行動規制やワクチン煽りも凄かったわよね~

まさに、
「”全員”という言葉がカギなんだ」だよな。

セキュリティ・クリアランス口実の国家情報一元集約・情報機関権限拡大も”全員”に行き着くシナリオじゃない?


おそらくな。
- 紙の保険証廃止(マイナンバー紐づけ)
- 緊急事態条項設置論
- ウクライナ詐欺参加
- WHOパンデミック参加
- 高市氏によるトランプ抱き付き外交
- 日本人全体に対米追従を強要
- ワクチン定期接種継続(ほぼ日本のみ)
「全員・全体、全員・全体」
旧ソ連やシナ共産党でも、国家主権を放棄するレベルの全体主義は無かったんじゃないかな~
ユダヤ金融寡頭勢力が目論むNWOから離脱しない限り、(原因不明の)全体主義は同じ手口で永遠に繰り返されていきます。
日本政府(高市政権)は、彼らが敷き詰めたシナリオに沿って踊り狂うアクター。(だから日本独自の意思も防御策も打ち出せないのです)
ってなわけで、
- 「バカは自らトサツ場へ行くんだ」
- 「”全員”という言葉がカギなんだ」
- 「誰もが同じことしなければならないんだ」
- 「ワクチンは人間の行動をコントロールする為に、これまで考案された中で最も画期的で協調的な心理兵器である」
アルジェリア出身のユダヤ系フランス人ジャックアタリが語ったとされる言葉は、全体主義を色濃くする今の日本にピッタリ。
みなさんもどうぞお忘れなきように。
おしまい。
おまけ:チャールズ国王(当時皇太子)を躾ける者の正体
AI検索すると、
金融勢力の広報担当ジャックアタリは「バカは自らトサツ場へ行くんだ」とは言っておらず、「社会主義的な観点から見て人口が過剰になり高齢化が進んだ際、経済的なコストや人道的な観点から『安楽死』が社会の選択肢として議論されるようになるのではないか」と語ったとされていますが・・
ジョージアガイドストーンには堂々と地球人口5億人以下が明記。
グローバリズムに参加した先進国家の人口減少も、各国ほぼ同じ手口(緊縮財政・増税・重負担・低賃金化・保証打ち切り・自己責任論)で為されている以上、かの言葉は”奴らの本音”と解すのが自然と思っています。
皇太子を躾ける不敬な存在・・
国民国家(王室・皇室)とグローバリズム全体主義とは、そりが合うわけがないのです。

