戦前の道徳教科書:修身とは?

修身って、戦前の道徳教育の教科書だったんだよね!

そそ。
教育勅語に謳われた精神性を子供にもわかりやすく伝えられるよう、様々な逸話や偉人伝なんかが紹介されていたんだぜ。


↑教育勅語も↓修身も、タヌさんちにあるよね!
今読んでも、人として大切にしておきたい『精神性』、社会の『常識事』ばかりが書かれてあるじゃん。


そうだろ?
ちなみに皮肉な話だが・・
戦前は勅語や修身が存在したからこそ、現在みたいに社会規範(最低限のモラル)維持目的の法律や条例などは必要無かったとも言えちゃうよな。(爆)

勅語や修身があったおかげで、社会規範や公共の精神が国民各位に無理なく行き届いていたってわけね。

そそ。
メチャクチャ延びやかで合理的で日本的な教育手法だよな!

じゃ~、
何でGHQが修身を焚書(禁止)しちゃうのさ?
(知ってるけど・・)

そりゃ~、占領と属国支配に邪魔だったからだろ?
(常識、常識)
この辺りの詳細説明にちょうどいい↓動画があったので、みんなにも紹介しておきますね♡
和のしらべ【叡智と目醒めの道】:YouTube動画紹介

YouTube動画・『和のしらべ【叡智と目醒めの道】』様
素晴らしい動画を届けていただいてありがとう。
みなさん、チャンネル登録&高評価よろしくね!
「なぜ修身は消されたのか?GHQが本当に恐れた日本人の精神」
(動画15分12秒~)
- 「修身はまさに日本精神の源泉そのもの。親への孝行。祖先への敬意。地域社会への貢献。そして国への忠誠心。これらすべてが日本人としてのアイデンティティと誇りを育む土台となっていたのです。だからGHQにとって修身を消し去ることはWGIPの最も重要な核心部分でした。」
(動画17分15秒~)
- 「修身という強力な精神的支柱を失った日本の道徳教育は、長い迷走の時代へと入っていくのです。」

(((uдu*)ゥンゥンうん
↑これにはタヌも100%共感するよ。

お忙しい方は、↑動画11分~17分20秒くらいまでご視聴してみて。
『修身が消された理由』が端的にまとめられています。
雑談

なるほど~~~。
修身を葬り去る事は、占領政策(WGIP)と連動していたってわけね。

自由と平等と民主主義を標榜するアメリカ合衆国のくせして、
やってる事は今も昔も毛沢東・ポルポト・ゼレンスキー・ヌーランド・オバマなんかと同等レベルじゃん。

あ、色々”事実”だが・・誤解はするなよ。
大日本帝国はアメリカ合衆国に敗戦はしたが、戦争シナリオを描いていたのはシティー・ウォール街のユダヤ金融寡頭勢力な。
日本人が、現代のアメリカ合衆国や一般アメリカ人を恨むのは筋違いなんだぜ。

うん。
そのへんは肝に銘じてるよ。

今から90年も前に↓スメドリーバトラ―将軍が著した
『WAR IS A RACKET』「戦争はいかがわしい商売だ」の内容だよね?


そそ。↑これこれ。
だから日本の戦後処理(GHQ占領政策)についても、戦争ビジネスの一環。
ユダヤ金融寡頭勢力がすべての仕手筋って点は、念頭に置いとかなきゃな!

あいつらをぶっ潰して国家独立や真の日米友好を成し遂げるためにはどうすればいいのかな~?

先ずは多数派の日本人が、占領支配と日米同盟(対日ダブルコンテインメント)の欺瞞を見抜き、教育勅語や修身に著されていた日本人的精神性を取り戻す事が先決。
その上で、日本(人)を苦しめる真の敵を駆逐すればいいのさ!

て・・敵は世界の基軸通貨を支配する連中よ。
勝てるのかしら・・??

な~に。
大東亜戦争を戦い抜いた英霊のご加護を頂く俺達に、やってやれないことは無いはずさ♡

うんうん。
「日本人の敵がアメリカ人では無い」って事が理解出来れば、日米草の根の共闘だって可能になるかもしれないしね!

然り。
日米両国民の敵はシティー・ウォール街に巣食う金融寡頭勢力ぞな!!
=なぜ修身は消されたのか?=
↑動画作成者様は17分40秒~
「修身を過去の遺物として(そのすべてを)葬り去るべきではありません。」と訴えています。
当サイト住人も、まったく「その通り」だと感じています。
ってなわけで、
現代日本を覆う占領政策や、社会全体に蔓延するモラル低下圧力を理解する上でも、
『温故知新』
みなさんも、是非この機会に教育勅語や修身について学びなおしてくださいまし♡
おしまい。