武装していたイラン治安部隊(警察組織)に犠牲者が?
2025年12月末ころ始まったとされるイラン反政府デモは、年を跨いだ1月9日まで(約二週間足らず)の間にイラン31州に急拡大。
情報が錯綜しており具体的な規模は定かではありませんが、デモ隊と治安部隊との間に衝突が続き、多くの一般人に犠牲者が出てしまっているようです。
しかし不思議な事に、殺されたとされる人たちの中にはデモ鎮圧にあたった治安部隊(警察組織)が(少なくとも100人規模で)入っていたそうなのです。
「あれれ?デモ隊に危害を加えた側に大量の死傷者・・?」
例によって大手メディアは、
「デモで体制崩壊しないイラン」を残念がっても、「デモの真相」だけは伝えようとはしません。
しかし、
日が経つごとに様々な状況証拠が出そろい世界世論も大きく転換、
- 「どうやらイランには世界各国の工作員が入り込んでいたようだぞ」
- 「一部の特殊なデモ隊は「ハーメネイーに死を」「パフラヴィー朝が戻ってくる」などのスローガンを口にしていたそうだぞ」
- 「一部デモ隊は・・なぜか完全武装していたそうだぞ」
- 「実は、工作員から支援を受けたテロリストが、平和裏におこなわれていた反政府デモを意図的に暴力化させたようだぞ」
などとする”疑惑”さえも浮上してきているのだとか(笑)

プププ・・
イラン国民が現政権(ハメネイ氏)に抱えるヘイト意識は理解出来るけど、石油利権を金融勢力に横流ししていた「パフラヴィー朝」の復権を、多数派の国民が望んでいるわけないじゃん。

(((uдu*)ゥンゥンうん
「シャーに死を」を合言葉に、イラン革命でやっと追い出したんだよね!
ちなみに末裔がアメリカに潜伏してんだってね?

クロシュ・レザーの事か?
奴は立派な雨の傀儡だよ傀儡♥

それにしてもだけど・・
今回の一部デモ隊(テロリスト)は、どこから武器類を調達したのかな~?
ハマスやISILとかでも不思議に思ってたんだけど、世界中のテロリスト連中ってどこもかしこも簡単に武装出来ちゃってるよね?(なぜなんだろ~)

世界には、「武器を望めば届けてくれる」
- イスラエル
- アメリカ
- ウクライナ
とても親切な国(組織)があるって噂だぜ。

ほほ~。
なるほどね~。
1.19現在。
- なぜアメリカは、イラン空爆を躊躇しているのか?
- なぜイスラエルは、米国にイラン攻撃延期を要請したのか?
- なぜプーチン大統領は、イスラエル・イラン仲裁を申し出たのか?
- なぜ世界中の大手メディアは、イラン反政府デモの真相を伝えようとしないのか?
モサドやCIAやMI6やオランダ諜報機関(MIVD)の暗躍も含め、
気になる考察(陰謀論)は次回記事にて♡

