画像出典:Dr. John Campbell Cancer and vitamin D
- 本記事は、ガン予防・治療を筆頭とする各種健康にまつわる情報共有を目的として書かれています。特定の予防法・治療法の効能・効果を保証するものではありません。
- 日本で横行する人体実験さながらの劇薬投与・過剰医療については懐疑的な立場をとっています。
- 海外で特に有効性が示された予防法・治療法を紹介しておりますが、効能・効果については個人差が生じます。実際の予防法・治療法の選択については自己責任でお願いします。
- 「目からうろこ」「やってみたい」「イイネ!」と思っていただける情報ありましたら、拡散よろしくお願いします。
ガン対策3:「ビタミンD」はガン治療効果を高め免疫力をUPさせる!
当サイトが紹介するガン対策は
- 安価
- 安心
- 安全
なるべく↑3Aである事が念頭に置かれています♡
今回は「ビタミンD」について。
↑動画内、腫瘍専門医でありウイルス学者でもあるアンガス・ダルグレイシュ教授と、ジョン・キャンベル博士によって、
- ビタミンDは体内免疫にとって重要な役割を担う
- ガン発症とビタミンD(不足)には明確な相関関係がある
- ガン治療・予防にはビタミンD不足解消が重要である
- 様々な病気対策としてもビタミンDは欠かせない
- おまけ:ビタミンDは、どの様なインフルエンザワクチンよりインフルエンザに効果がある
(要約)などが紹介されています。
【動画コメント欄】
- 【@markanderson9772】大腸内視鏡検査で非常に心配な結果が出たため、1日10000IUのビタミンDとビタミンK2を服用し、月に5日間イベルメクチンを服用し始めました。医師からは、すぐに大腸がんが進行すると言われました。この治療法を始めて1年半後、次の大腸内視鏡検査では完全に異常がありませんでした!医師も驚いていました!私たちのために尽力してくださり、ありがとうございます。
- 【@thunter8718】最後の化学療法が終わった後、処方箋によるビタミンDの服用を始めました。医師に頼み込んでようやく処方してもらえたのですが、渋々ながらも夏になったら服用をやめるように言われました。しかし、私はその忠告を聞かず、今も服用を続けています。そして、前回の検査では異常は見られず、過去数回の検査で確認された小さな斑点も消え、3ヶ月ごとだった検査を6ヶ月ごとに受けられるようになりました。
- 【@laurenced2916】私は15年以上ビタミンD3を服用しています。手足に重度の乾癬があったため服用を始めました。友人が、乾癬を患っている飼い犬に獣医がビタミンD3を処方したと言っていたので、私も服用を始めました。数ヶ月以内に乾癬は消えました。かかりつけ医は一度も勧めてくれませんでした…。
- 【@TexLogan09】大手製薬会社が医療業界を牛耳っているのは、まるでキツネが鶏小屋の番をしているのに、鶏が次々と姿を消していくのを私たちが不思議に思っているようなものだ。
- 【@mandlas.4305】人々が健康であれば、医療産業複合体は利益を上げることができない。がんの研究、診断、治療は、いずれ行き詰まってしまうだろう!
出典:Dr. John Campbell Cancer and vitamin D 動画コメント欄

ビタミンD不足解消がガン治療(予防)に有効だとする研究結果があるのに、イギリスでも主流医療とはならないんだね~

この辺りは世界的医療利権の本丸。
安価でガンが改善しちゃったら商売(利権)が維持できなくなる連中がごまんといるからな~。

ちなみにイギリス人って日照不足になりがちだから、ビタミンDが慢性的に不足しやすいの?

イギリス人ももちろんだが、ビタミンD不足は全世界共通。
↓動画Dr.末武氏によれば、日本人も98%がビタミンD不足らしいぜ!

こちらの動画でも、医療界におけるビタミンD認知度について「全く知られていない」と、疑問を投げかけているわね・・

利権だもんな~
いくら期待されるからって、過剰摂取にはご注意を

兎にも角にも、
ビタミンD摂取が有効なら、積極的に取り入れればいいじゃんね~

おっとっと。
いくら健康にいいからって、何でも摂り過ぎは良くないんだぜ!
当サイトでおなじみの↓Dr.石黒先生も仰っているように、治療効果を謳う安易な宣伝文句や数字のマジックには気をつけなきゃな。

ビタミンD摂取で進行ガン(いわゆる本物のガン)を30%以上も抑制する。
素晴らしい効果じゃん。

だ・け・ど。
いくら期待できるからってサプリ感覚で安易な摂り過ぎは良くない。
「主治医と相談し、用法容量を守って正しくお使いください。」を心掛けなきゃね!
ビタミンD摂取:サプリもいいけどホールフードを心掛けましょう!

注1:ビタミンDは脂溶性ですので飲料水などでは吸収されにくいとされています。そのため、ビタミンDを効果的に体内に取り込むためには、亜鉛・ビタミンK2・マグネシウムなどと一緒に摂取するのが望ましいとされています。
注2:サプリも結構ですが、ホールフード(食材をまるごと食べる)の観点からも様々な食材からビタミンDを摂取することが望ましいです。
注3:鮭・イワシ・サバなどの魚類にはD3が、マイタケ・シメジ・干しシイタケなどのキノコ類にはD2が多く含まれています。
注4:1日のビタミンD推奨量は成人で8.5μ gとなっています。(目安:鮭一切れ・シイタケ数枚程度)
注5:総合的な健康維持のためにも、日頃から適度な運動と日光浴(体内ビタミンD生成)を心掛けましょう♡
それでは、
作為的に情報を遮断された日本人が、
- これ以上、誤ったガン治療によって寿命を縮めないよう
- これ以上、ガンを誘発する劇薬によって健康を害されないよう
- これ以上、人体実験モルモットにされないよう
- これ以上、海外製薬会社・公衆衛生詐欺・医療利権によって殺されないよう
是非、理論武装のうえ情報共有よろしくお願いいたします。
おしまい。

