画像出典:ニュースの争点 公式チャンネル
福島、能登、熊本、千葉・・近年の被災地は大体ほったらかし
ただ”疑問”に感じて下さい。
ただ”常識”を取り戻して下さい。
アメリカ・ウクライナ・イスラエルを筆頭としたヤカラ&乞食国に横流しされるマネーの量と比し、税金を納めた側の私たち日本人に対する処遇の何と粗末な事か・・
今回紹介するのは「なぜ災害大国ニッポンの避難所は難民以下のレベルなのか?」と題したニュースの争点 公式チャンネル(様)作成動画。
「日本は被災者を救うための努力が本当に足りない」
土木建築・災害対策のプロフェッショナル元国土交通省技監大石久和氏が語る様々な問題提起に耳を傾けてみましょう!

日本は災害大国。
特に地震や洪水対策には万全を期さなきゃならないんだけどね~

ところが、
日本の大手メディアは↓公共事業を借金の元凶として散々報道(プロパガンダ)。
旧民主党が唱えた「コンクリートから人へ」は、政治スローガンとして一世風靡してたしね。


結果的に現在。
災害対策土公共事業(国内投資)は進まず、大不況と大災害が日本列島を覆い尽していると・・


国債発行を↑国の借金と報道してるのも悪意あるプロパガンダだもんね~

国の借金プロパガンダは、
- 緊縮財政
- 増税路線
- 規制緩和
- 外資呼び込み
- インバウンド経済(日本たたき売り経済)
そっくりそのまま↑根拠とされ、日本のあらゆる富が海外へ流れる(買いたたかれる)きっかけにもされちゃってんだよな~

日本国内にお金を回させない(日本の価値を上昇させない)ための破壊工作なんだよね?

そそ。
米支両政府&シティー・ウォール街の金融勢力からすれば、日本弱体化は『植民地支配』に向けた地ならし。
大手メディアは、「借金が膨らむから!」と公共事業(国内投資)を悪とするミスリード(仕事)を請け負ってんのさ。

結局は国民が目覚めなきゃ、外国勢力・国内緊縮派議員&財務官僚・御用経済学者・大手メディアには勝てないって事ね?

そそ。
だから災害対策の一丁目一番地は
- 『金融(植民地)支配を見抜く』
- 『国の借金のウソを見抜く』
- 『歴代日本政府(多数派国会議員)は外国勢力と通謀している認識』
でいいと思うぜ!
近頃、高市首相が金融の巣窟(国連)まで出向き「日本の国際貢献(拠出マネー)」を誇らしげに語っていましたが、それって本来なら私たち日本人の生命と財産と生活を守るための原資だったはず。
日本はもとより各国政府が国内問題解決にまじめに取り組めば、どこに横流しされるかも分からないブラックホールの如き国際貢献(協調・協力)なんか必要なくなると思うんですけどね~
って事で、
- 「国内を疎かにしてまで取り組むべき国際貢献などね~よ」
- 「歴代日本政府は意図的に日本人を苦しめてきたもんな~」
- 「台湾有事叫ぶなら、目の前の災害対策で証拠を示せ!!」
- 「外国とかウクライナはどうでもいい、日本人を救え!!」
日頃とは違いケモノ衆の巣窟(当サイト)に似つかわしくないお下品な言葉が並んでおりますが~(笑)
諸々、賛同いただけたら幸いでございま~す♡
オホホ・・

