画像出典:小川榮太郎の平和研チャンネル・稲田朋美氏、月刊Hanada記載山口敬之氏の批判が嘘だと抗議。いえいえ全部本当です!(スクショ)
稲田問題:安倍氏は”製造責任”を痛感していたそうです
YouTube動画・『小川榮太郎の平和研チャンネル』様
素晴らしい動画を届けていただいてありがとう。
みなさん、チャンネル登録&高評価よろしくね!
安倍さんが総理を退いてから、稲田議員の離反が目立ってたよね~。
トランプさんが暗殺の危険性を安倍氏に伝えた頃と重なるよな・・
でも、安倍氏は3回目(再登板)を目指していたと。
やっぱ稲田の変節を含め、あれもこれもが米民主党が確実に糸を引いている感じだよな。
(奴の嘘のつき方が尋常じゃないレベル)
【重要発言抜き取り(要約)】
- 小川氏曰く「山口敬之氏が稲田議員に関して言っている事は正しい(嘘ではない)」
- 生前の安倍氏が山口氏に語った言葉「山口さん、なぜ彼女(稲田議員)がここまで頑なになったのか調べてほしい」
- 生前の安倍氏が小川氏に語った言葉「小川さん聞いてよ~、彼女(稲田議員)が度々事務所に来るようになってさ~・・あれは(LGBT)確信犯だよ~」
- 生前の安倍氏に小川氏が語った言葉「安倍さん、このまま彼女(稲田議員)を叩いちゃうと左派側に寝返るかもしれませんよ」
- 小川氏曰く「私や山口氏、それに月刊Hanadaの複数人があなた(稲田議員)がウソをついている事を知っている(証拠もある)」
生前の安倍氏は、政治家『稲田朋美』を育て上げた手前、その製造責任において大変腐心されていたのだとか。
この一件に絞っても、やはり我が国に押し寄せる国難の多くは、ロシアやシナからでなく「アメリカ合衆国(ウォール街・民主党)」からやってきていると断言せざるを得ません。
島田洋一氏も「間違いなく事実である」と発言
- 「月刊Hanada6月号の山口敬之氏「LGBT法案 稲田朋美の裏切り」の下記の部分を稲田氏が否定しているそうだが、間違いなく事実である。」
- 「LGBT活動家欣喜雀躍の、実に分かりやすい、一般国民にとっては実に迷惑な公金利権システム誕生である。」
ふむふむ。
どうやらいろいろと事実っぽいですね。
推測
大恩ある安倍氏や保守界隈を裏切ってまで金融寡頭勢力と左翼利権側に鞍替えする政治家の思惑。
当サイトなりの推測を語ってみると・・
- 「奴はウイルス・ワクチン・戦争にまつわる黒幕(シナリオ)を知っており、その勢力が直接日本の統治に乗り出してくることを知っていた(すでに黒幕側に内通していた)のでは?」
- 「だからこそ、国内の反対を押し切ってでもいずれ日本の支配者となる黒幕側へ忠節を誓う様な立ち回りをしているのでは?」
- 「稲田問題に限らず、近年金融筋に国家を売り渡すような政治的潮流が顕著となっているのは、それだけ我が国に金融支配が浸透している証左なのでは?」
- 「もしかしたら・・奴は恩人が何らかの形で排除される事を知っていた・・のでは?」
こんな感じと相成りました。
みなさんは変節が”噂”される稲田議員に如何なる印象をお持ちでしょうか?
そして肝心のLGBT関連法。
万が一「性自認」が通過すれば世界初。そんな危なっかしい法案を「サミット前に通せ」と命令する米民主党と、それに全力で協力する岸田政権(LGBT稲田岩屋議連)。
岸田現政権って米民主党と同じように、全体主義・共産主義の香りがそこかしこに漂ってきますでしょ?
そりゃ~ま~、
ロシアに対して専制主義とレッテル貼りするくせに、圧倒的多数の一般女性が被害を被るLGBT法に対し(多数派への意見聞き取り)全くやっていないなんて、「どっちが専制主義だよ!!」って思っちゃうよ。
このやり方こそが、いまアメリカでも分断を呼んでいる「米民主党政権の共産主義的政治手法」だもんね~
「少数意見を尊重する」って建前で、全体を支配するやり方。
要するに、今回話題として取り上げた”奴”はそっち勢力に寝返り、生前の”安倍さん”は跳ね返そうとしてたって事さ。
ジャパンハンドラーたちに期限(サミットまで)を設定されたLGBT法の行方・・
残念ながら自民党の性的マイノリティー特命委員会合同会議は通過(部会長一任)しちゃいましたが、まだまだ反撃は可能。
政治家や言論人に対する反論、または応援。
個々人の何気ない小さなささやきだって政治を動かす大切な原動力だよ。
俺達も頑張って騒ごうね~♥
仮に法案が通っても、中身を骨抜きにすればいいんだよ。
最後まであきらめない事が肝心だよね!
~抗いの時は今~
全力で押し返してまいりましょう!!
おしまい。