自転車「怖い」、自動車「邪魔」:国民大混乱
まともな道路インフラも整備されていないのに、
- 「ルールだから守れ」
- 「違反者には罰金だ」
とくれば、国民生活は大混乱必定。
自動車が自転車を抜き去る場合、
- 車間は1.5mは確保しなさい
- 速度を落とさず抜くと 明確な違反です
- 狭い場所では必ず「ブレーキ」を!
と、警察は呼び掛けていますが、国民側からは当然のツッコミや拒否反応が寄せられています。
- 「かえって交通事故増えませんか?」
- 「自転車運転手・自動車運転手、ともに危険な思いしませんか?」
- 「道路環境の整備は出来てないのに罰則(罰金)があるっておかしくない?」

現状、めちゃくちゃ不評だよね~。

罰則(罰金)が痛いよ~、罰則(罰金)が・・

これで事故や渋滞件数が増えたら誰が責任をとるのかしら?

責任なんか取るわけないだろ~
関係省庁、今流行りの「みなさんのために」(理想論)を振りかざすに決まってんじゃん。

で、
今回の法改正は誰が画策したの?

陰謀論を交え、それを推理するのが俺達の仕事だろ?
社会インフラさえ整う事無く国民不在でゴリ押しされた『2026年4月 道路交通法改正』
そこに込められた真の狙いは何なのか?
次項に続く。

