画像出典:平井宏治の経済安全保障チャンネル:秋田が風車だらけに…折れた羽根と電気代高騰の現場を見た
税金が原資:電気代高騰と環境破壊とエネルギー利権と・・
「秋田が風車だらけに・・」
経済安全保障アナリスト平井宏治氏からの警鐘を紹介。
↓動画をご覧になっていただき、風力発電・太陽光発電にまつわる問題点を一緒に考えてまいりましょう!

YouTube動画・『平井宏治の経済安全保障チャンネル』様
素晴らしい動画を届けていただいてありがとう。
みなさん、チャンネル登録&高評価よろしくね!

太陽光では下火になっているが、風力発電にはいまだに残っている(1kWhあたり)37円の電力固定買い取り制度(超高額FIT)。
こんなものがあるから利権を受け入れる都道府県(秋田等)に風車が集中しちゃうんだよな~。

むしろFITがあるおかげで、私たちの月々の電気代金が高騰しちゃうんでしょ?

そそ。
再エネ課徴金と、様々な環境名目の税負担(ゴミ袋有料含む)がそれにあたるな!

「環境破壊と健康被害を量産しながらゼニ儲け・・」
わたしたち国民をバカにした制度ね・・

こういった利権構造は日本に限った話ではなく、金融支配の進んだ属国(G7国&EU加盟国など)では当たり前で、各国とも電気代高騰は作為的に引き起こされているんだぜ。

その元凶の一端が、風力発電や太陽光発電って事ね。

原発再稼働妨害とともに、水力・石炭発電封印もセットで覚えておくと便利だぜ。


風車(超低周波)による健康被害はもちろん、↑撤去に関する問題点も指摘されているね。

撤去費用が高額になりやすく、さらに設置業者が飛んじゃったりで責任の所在があいまいになりやすい点も指摘されているな!

↓こんな感じで、風車が折れちゃうこともあるんだね~


発電そのものが利権化すると、効率や安全性や環境保全などは置き去りにされる傾向が高くなっちゃうんだよな~。

だったら国や自治体は、あらかじめ「そうならないような規制・供託金・法整備」をしとかなきゃいけないんじゃないの??

おいおい(笑)
国や特定の自治体は利権側とグルな。
ワザと規制をユルユルに保ってる節さえあるんだぜ!
おおかた特定族議員経由で、キックバックの約束でも取り付けてんじゃないのか?
(菅直人と孫正義とか・・懐かしいな~)

ちなみに高市さんはこの利権構造を意図的に見過ごしているの?

多忙過ぎて、この分野まで「手が回っていない」が正しい現状認識なんだろうが・・
今のところは、政権あげて(シティー・ウォール街の金融勢力と組んで)脱炭素詐欺なんかは推進する気らしいぜ。
バカだよな~

じゃ~、全国に乱立しつつある風力発電事業は今後も歯止めがかからないの?

いやいや、
国民が地球環境詐欺・脱炭素詐欺を見抜き、風力・太陽光発電等の問題点を理解していけば国の政策だって方向転換できるはずさ!

グローバリストで有名な高市さんだけど・・
太陽光発電規制では頑張ってくれたんだから、国民の声が高まれば少しは心を入れ替えてくれるのかもね~

うんうん。
ぼくたちも平井氏と一緒になって、もっともっと電力(利権)の事勉強していかなきゃね♡
おしまい。
おまけ:金融グローバル利権・・「秋田県は怪しい」
秋田県と言えば・・
みなさん、
過去記事で紹介した(放射線米こと)「あきたこまちR」覚えてます?
令和5年度から本格スタートし、令和7年までに秋田県で生産されるすべてのお米が「親世代の種に放射線を当て改良を繰り返した品種”R”」に置き換わる計画。
秋田県では、「あきたこまちR」以外にも「めんこいな」「サキホコレ」など、ほぼすべてのお米をカドミウム低吸収性品種にする計画が進行中。

金融グローバル勢力・国内売国勢力が泣いて喜ぶ食料・エネルギー利権。
秋田県ってもしかしたら、
そっち系の議員や市長・知事さんの巣窟だったりして・・

