まだシナ産食べてんの?・・ププっ
2026年8月、シナ河北省で(鮮度保持目的で)白菜の根元をホルムアルデヒド溶液(発がん性有害物質)に浸して出荷していた問題が発覚。
日本はもとより世界各国でも話題となっていましたが・・正直「いまさら感」は否めません。
だってだって(笑)
- 地溝油(下水油・廃油)使用
- 偽装肉ソーセージ
- マック緑ナゲット(上海福喜食品期限切れ食肉問題)
- リン酸塩エビ
- 抗生物質・ホルモン剤漬け養殖ウナギ
- 殻の中にコンクリート塊や石が入った偽装クルミ
- 安価な白ごまを化学染料で黒く染める偽装黒ごま
シナ産と言えば↑こんな食品概念(製造・管理・流通)が平均でしょ。「いまさら白菜如きで騒いでどうします?」。「そのほかの野菜は安全とでも?」。
因みに、日本中を震撼させた『マック緑ナゲット事件』発覚は2014年7月20日。この事件をきっかけにシナの食品衛生管理体制及び日本側大手外食チェーンの管理体制が改善していたのなら、2026年にもなって『有害物質ホルムアルデヒド白菜事件』など起こるわけありませんよね?
- シナは所詮シナ
- 大手外食チェーンは所詮大手外食チェーン
日本に出回っているほとんどすべてのシナ産が”アレ”なのはお察しだと思うのですが・・違っていますかね~。
シナ産使ってない外食チェーン、探す方が難しいでしょ?

いや~、
サプライチェーンにシナを組み込んでいる以上、外食利用は当然自己責任って事になっちゃうよね?

そそ。
金融支配の進んだグローバル経済圏では「人の健康や命よりゼニ儲けが第一」だもんな~。

それがユダヤ金融勢力が編み出したビジネスモデル。
これだけ情報化された世の中なんだから「知ってて当然・調べてて当然」。まさか日本のみなさんは外食とか利用してないよね~

だよな~。
大手外食チェーンなんて、原材料産地はもとより使用添加物や調味料だって何使ってるのかもわかりゃしないんだから、健康を気にする人ならおいそれとは利用できね~よな~。


因みに↓に紹介する動画では、大手外食チェーンに「シナ産食品使用の有無」を質問(デイリー新潮調べ)しているのだけれど、『回答拒否』が目立っているのが衝撃的だわ・・

リンガーハットっと鳥貴族以外は『シナ産使用』。
『回答拒否』企業については大株主調べれば捜査可能。
外資比率に着目し、これまでのシナとの取引量を調べれば答え合わせになるんじゃない?

そそ。
コンビニは当たり前だが大手外食チェーンについても、俺達が利用した事の無い企業ばかりが目立ってるよな~(爆)
ってことで、
本当はタヌキ一家(外食は月1程度)と同じくみなさんにも”自炊”をお勧めしたいところですが、日々の多忙等でどうしても外食を利用しなければならない方は、是非とも↑動画をご覧になって「明日の防御」としてくださいね♡
注:外食0は無理でも、せめて『回答拒否企業』だけでも覚えておいてね!

おしまい。
おまけ:こういった”表示”にもご注意!
「国産またはシナ産またはベトナム産???」
↓こんな感じで、原材料欄に堂々と多(国)表示している企業の食料品は「買わない方が無難」と思います。
おそらく”国産”はほとんど使われていないのではないでしょうか(爆笑)。

