画像出典:門脇翔平 ゆうこく連合幹事:裁判直後 門脇翔平 #選挙が盗まれた 記者会見(スクショ)
ゆうこく連合 門脇翔平氏 不正選挙精査求め提訴
当サイト住人も、不正選挙は戦後から一貫して”あった”と認識
終戦直後のGHQによる公職追放処分は有名ですが、同時期、外務省出身の吉田茂がなぜか追放を免れていたり、これまた外務省出身の野村吉三郎がOSS(現CIA)から資金提供を受け選挙活動(のち当選)を行えるよう便宜を図っていたりで、当時のGHQが日本解体シナリオとして日本人愛国者を排除し売国奴を積極的に育成していた形跡が(地方・中央問わず)ゴロゴロと転がっています。
注:【野村吉三郎】日本の宣戦布告をアメリカ側にワザと遅らせて伝えた張本人・開戦当時の駐米大使

歴史的事実として記しておきますが、戦後から一貫して日本はアメリカ(GHQ)から『愛国者は追放、売国奴は利権採用』と、それはそれはひどい程の内政干渉(支配システムの構築)を受け続けてきたのです。
無論当サイト住人は、その系譜は「今も引き継がれている」と見做しています。
国税は言うに及ばず、特定裁判官・特定裁判所・地検・検察などの司直そのものや、占領下の1947年に公布された「全国選挙管理委員会法」(選管)だって、大局的には日本(人)の独立を阻む組織として機能しており、一旦ワシントンあたりから指令があれば「特定人物・組織を狙って如何様にも動く組織」だと身構えています。

実際さ~
2026衆院選に限らず、近年国家権力の一部は色々と怪しさ満点なんだよね~

不可解な安倍氏暗殺事件捜査や、コロナワクチン(公衆衛生)にまつわる全体主義的政策。
選挙で言えば、
2024年10月衆院挙の比例代表東京ブロック『参政党 松田学氏落選』、それに『2026年衆院選チームみらい躍進』なんかも個人的には不可解に思えたね~

門脇翔平氏とともにゆうこく連合代表 原口一博氏も無効票の多さや二重投票について以前から問題視されてるわね。

原口氏は、佐賀一区で1000票差落選。
同選挙区の無効票扱いが5000票。
ムムム・・
AIに分析させるまでも無く闇を感じちゃうよ。
以上、
当サイト住人も『ゆうこく連合 門脇翔平氏』に同調し、「選挙は盗まれている」と訴えたく思います。
ただし、
選挙を盗んでいるのは特定政党支持者や特定宗教信者(日本人)ではなく、大局的にはGHQ占領体制(外国勢力)と、それに協力し続ける国内特定組織連中(帰化背乗り系&売国奴)、と勝手に認識しています。
さてさて、
裁判所の”判断”(言い訳)も気になるところではありますが・・
みなさんは近頃の国政や選挙事情について、どの様な印象を深めていますでしょうか?
おしまい。

