植民地政策:現地民への締め付け強化策
昨今、つとに騒がれる外国人犯罪については理由開示無しの不起訴・不起訴・不起訴の連発。
と~こ~ろ~が~、
これまで世界最高水準の秩序を保って暮らしてきた(元から住んでいた)日本人には、なぜかなぜか日常生活の様々な分野において法規制(罰則)が強化される傾向が高まっていますよね~。
今回はそんな話題。
警視庁は、「住宅街や生活道路における歩行者や自転車の重大事故を防ぐこと」を目的(口実)に、令和8年9月1日から生活道路(センターライン(中央線)や中央分離帯がなく、車道幅員が5.5m未満で速度標識がない一般道路)の法定速度を30km/hへ変更しました。
みなさん・・
言いがかり的な取り締まりも含め、マジでご注意くださいね!

これで日本人ばかり取り締まってたら大笑いだよね~
2026年4月道路交通法改正とソックリ
- 警察利権
- 財源増を狙った財務省の策謀(新税化)
- 自転車専用レーン確保全国事業化
- 道路交通法(新ルール)周知促進事業化

自転車に対する規制強化として有名となった2026年4月道路交通法改正については過去記事で問題点を指摘しておりますので割愛しますが・・「やはり」というべきか「案の定」というべきか、またまた日本国民封じ込め策としての”いじめ”が警察庁より飛び出してきましたね。

人っ子一人いない農道とか林道はどうなるの?

ほとんどが法定速度30km/hになっちゃうだろうな。

ドライバーに暴走するつもりがなくても30km/hはちょっとね~。
取り締まる側がちょっと本腰あげれば一発免停だって量産されちゃうんじゃない?

当面は↓動画の様に、日本全国で混乱必至じゃないのか?

「自転車違反113種類」の時にも感じたんだけど、敵さんは何が狙いなの?

敵さん(米占領体制)は、「小さな違反で捕まってしまうかもしれない」という”恐怖”を日本国中に整備しておきたいんじゃないのか?
奴らからすれば日本は植民地だもんな!

「被植民地(日本国民)を複雑で厳格な法規制で縛り上げ、自主独立や祖国防衛に繋がりかねない自由闊達な精神の発展や活動そのものを妨害し続ける」
植民地政策あるあるだね。

そそ。
その植民地政策あるあるに積極協力してきたのが自民歴代政権で、今回の警察庁30km/h制限についても同じような動機で誕生したんじゃないのかな~
(どうかな~)

噂される「パンデミック誤情報対策」や「SNS規制」だって、似た様な動機で整備されつつあるみたいだし・・
日常が息苦しくなっていくみたい。

富裕層や外資、外国人絡みには激アマなのにね~

いよいよシティー・ウォール街が極東を戦場にするために破壊工作(法規制)を強化してきてんのかな~?

高市政権による過度な
- 大量移民受け入れ政策や
- 対ロ外交姿勢や
- 拝米属国姿勢や
- 国民向け規制強化策を踏まえると
ワシントン(金融筋)からの圧力はハンパ無いのかもな~
対抗策
「治安維持のため」「事故防止のため」「誤情報対策のため」と、美辞麗句を並べ立てながら私たちの日常生活の細部にまで介入を強める法規制の波。
一見すれば何の関連も無さそうな事象だって、よくよく吟味してみると植民地(占領)政策に起因していたりするものです。
よって、(日本国民側から見て)不自然に思える事象に対しては「これら点と線、もしかしたら占領体制が介入しているのか?」と、疑いの目を向けられるよう日頃から訓練しておきましょう!
残念な言い回しですが、日本人ひとりひとりが”被植民地民”である事に自覚を持つ事が先決、と結んでおきます。
ってなわけで、
=植民地(占領)政策あるある=
新たな国民締め上げ策「生活道路の法定速度が30km/h」の話題に触れたタヌキさんの脳裏には・・
- パンデミックが近いのか?
- 極東有事が近いのか?
- 政府による国民監視強化の一環?
- いよいよ占領体制が日本を直接統治(植民地化)しようとしている?
- 法規制の波は・・そのための布石?
などなど、良からぬ事ばかりが浮かんでくる始末。
「敵は用意周到に日本国民をトサツ場に追い込んでいます。」
みなさん方におかれましても予想される有事に備え、日々自己防衛怠りなきようお願いしますね!

みんな~、順法精神ばかりが美徳ではありませんよ~。
不自然で締め付けの厳しい日本人向け規制強化策には、勇気を持って反対の世論を盛り上げていこうね♡

そうだそうだ♡
- これ以上外国人を入れるな!
- しっかり外国人犯罪を取り締まれ!
- 外国人(特にシナ人)の国際運転免許とか信用ならないぞ!
- 外国人ライドシェアなんか交通事故量産の元凶だろ!
- 高市政権も警察庁も日本人を守るための仕事をしろ!
エイエイオ~
おしまい。

