ファウチは100回以上証言を拒否:日本では、事実を指摘すると訴えられる
原口一博元議員がSNSなどでMeijiSeikaファルマ製ワクチンを「生物兵器」等と主張したとして争われた裁判。
ワクチンの権威ともてはやされたアンソニーファウチは米公聴会で100回以上の証言拒否を繰り返したというのに、東京地裁は29日、同社への社会的評価低下(名誉毀損)を認め、原口氏に対し220万円の賠償を命じました。
日本の司法汚染を疑わずにはいられません・・よね。
藤原直哉先生が判決を語ってくださった。
日本再生プログラム推進フォーラム理事長・経済アナリストの藤原直哉先生は、生物化学兵器の定義説明とともに、このトンデモ判決に対して痛烈批判なさっています。
これまで積み上げてきた原口先生の活躍をご存知の方なら胸が「スーッ」とする発言ばかりとなっております。

関連発言は↓動画内「51:30秒~52:40秒」「1時間18:35~1時間22:40」です。
是非ご視聴のほどを。

YouTube動画・『原口一博』様。
素晴らしい動画を届けていただいてありがとう。
みなさん、チャンネル登録&高評価よろしくね!
世界的に、ワクチン健康被害は隠蔽傾向にあります
↓こちらは当サイトでおなじみの「ジョン・キャンベル博士」の動画。
やはりイギリスでもワクチン健康被害は隠蔽される傾向が高く、被害者救済についても全く進んでいないようです。
ルパート・ロウ議員(グレート・ヤーマス選出) 人々は未承認薬の服用を強要され、ワクチン接種を拒否すれば生計を脅かされる状況に置かれ、10代の若者へのワクチン接種はJCVI(ワクチン接種合同委員会)の助言に反して強行されたと主張した。同議員はワクチンパスポートを犯罪的だと非難した。
クリストファー・チョープ卿 政府はワクチン損害賠償制度を早急に改革すべきだと述べた。
エスター・マクベイ議員は、新型コロナウイルスに関する調査自体にワクチン接種推進の偏りがあるとの懸念を表明し、介護施設入居者におけるワクチン接種後の重篤な副反応(死亡例を含む)の事例を挙げ、医薬品・医療製品規制庁(MHRA)が法定の責務を怠ったと主張した。
出典:↑動画説明欄抜粋

イギリスでも、
- 政府(保健省)の責任逃れ
- 製薬会社に対する過剰な保護体制
- 薬害認定・被害者救済の遅れ
これらが問題化してんだね~

こんな時分に、日本では事実を述べた原口先生が名誉棄損だなんて・・
周回遅れも甚だしいんじゃない??

司法にも圧力がかかってんだろ?
アクロバット的トンデモ判決だもんな~

今回の司法判断、日本人全体に対する言論弾圧になっているのかもしれないわね~

おそらくな~。
多くの日本国民が『レプリコン「生物兵器」発言・名誉棄損判決』に関心を持てば、今後起こり得る製薬方面からの世界的テロリズム(支配)に対抗できるようになるかもしれません。
何と言っても、
人類共通の敵側はすでに「新たなパンデミック」の到来を予約しています。
もう二度と望まぬ”劇薬”を強制化されないためにも、
さらなる情報共有・情報拡散頑張ってまいりましょう!
おしまい。
おまけ:関連過去記事紹介



