米国家テロ対策センター(NCTC)元所長、命がけの告発
- 「イランはアメリカにとって明白な脅威ではない」
- 「イスラエルとその強力なロビー団体からの圧力によって作戦が始められたことは明らか」
- 「良心に照らし、作戦を支持できない」
- (イラク戦争に言及し)「同じ過ちを繰り返してはならない」
ジョー・ケントNCTC元所長にまつわる過去の変節は承知の上で、↑の告発に関しては「概ね事実」と受け取らざるを得ません。
チャーリーカーク氏暗殺の頃には、イラン攻撃がイス&アメ両政府によって織り込まれていた戦争シナリオ。
- イラン核武装阻止
- アメリカの安全保障
- 中東地域の安定化
- 対シナ包囲網
↑お題目などは、民衆をだまくらかす単なる口実であって、本当の戦争目的は↓こちらと目されています。
- 「大イスラエル構想」
- 「イラン体制崩壊」
- 「人工的エネルギー危機」
- 「人工的食料危機」
- 「人工的世界恐慌(株安)」
- 「トランプ共和党の失脚」
- 「ブロック経済化」
- 「NWOのためのグレートリセット」
様々な戦争シナリオが米国政府主導ではなくイスラエル(モサド・ロビー)によって導かれている事を米政権内部から目撃してきたからこそ、ジョー・ケントNCTC元所長は職を辞し、命がけで全世界に向かって告発したのではないでしょうか?

イスラエル(モサド・ロビー)を告発するタッカーカールソンやジョーケントさん。
トランプ政権やモサドに冤罪吹っ掛けられて逮捕されちゃうんじゃない?

逮捕ならまだいい方だろ?
最悪、安倍元首相やチャーリーカーク氏みたいな事にも・・

彼らは命がけ。
ちなみに日本には本当の戦争シナリオを勇気を持って告発してくれる官僚や議員はいないのかな~

金融支配に気付かず、アメリカを同盟国だと思っている国民が大半なんだから、誰かが勇気を持って告発してくれたとしても国民の多数派は無関心さ。
事実、
戦後からず~~~~っと、事実を言う官僚や議員は出世コースから外れ不遇な環境に置かれてきただろ?

じゃ~、日本ではイラン攻撃反対の世論は盛り上がりそうにないわね?

それどころかウクライナ支援と同じように、日本だけがいつまでもババを引かされ続けるんじゃないのか?

日本の「事なかれ主義」「拝米主義」「高市自民支持」「お花畑率」を考えると、
あるあるシナリオだね・・
ブライアン・マクギネス氏「我々はイスラエルのためにイランと戦争をしたくない」
元海兵隊軍曹のブライアン・マクギネス氏は、議会で立ち上がり、何百万人ものアメリカ人が考えていることを訴えた。「我々はイスラエルのためにイランと戦争をしたくない」。警備員が彼を引きずり出し、腕を折った。退役軍人たちは声を上げている。アメリカ国民はこの戦争を望んでいない。
出典:@medeabenjamin【X】

元軍人さんも、アメリカが内部から乗っ取られている事を実感しているんだね~
『WAR IS A RACKET』
さてさて、
第一次大戦期のデビッド・ロイド・ジョージ英国首相、トーマス・ウッドロウ・ウィルソン米大統領の頃から、すでに世界の戦争のほとんどはロンドンとウォール街を仕切るユダヤ金融寡頭勢力によって計画的に仕掛けられています。
事実、歴史にさほど詳しくない一般レベルだって、今回のイラン戦争を取り巻く経緯については「不自然さ」を感じられるはず。
誰の目から見てもイスラエル・アメリカ側に大義が無い以上、日本側が彼らに付き従わねばならない道理はありません。
早苗たんが国民の許可なくアメリカにくれてやる84兆円や11兆円には、さっそくビルゲイツや金融勢力や、ソフトバンクの乞食を筆頭とした売国グローバリスト集団が群がっていますでしょ?
だからね、当サイト住人は思うのですよ・・
「戦争を効果的につぶすには、戦争から儲けをなくせばよい」と。
早苗たんの健康状態に同情を寄せ、国際法無視宣言のアメリカのおじいちゃんに付き従っても、日本国の未来は1ミリたりとも拓けはしません。
ジョー・ケントNCTC元所長よりの告発に耳を傾けつつ、
『WAR IS A RACKET』
スメドリー・バトラー将軍の格言を、いまこそ日本国民で共有していきたいですね。
おしまい。


