中国とアメリカの国民は日本軍国主義に立ち向かった
シナの習族長が国賓としてアメリカを訪問。
米支首脳会談前、トランプは明言は避けながらもシナを大東亜戦争時の「同盟国」とし、「共に成し遂げた”偉業”に目を向けよう」と、最大級のリップサービスを進呈。
これを受け会談に臨んだ習は、大東亜戦争の帰結先を「反ファシズム戦争の勝利」と表現。
さらに晩さん会の席では、「シナとアメリカの国民は肩を並べて戦い、日本軍国主義の侵略者に立ち向かった」と、ファンタジー全開の日本批判をくりかえす始末。

何言ってんだこいつ。
シナの建国は1949年10月1日だろ?
大東亜戦争、とっくの昔に終わってんじゃん。

日本がシナ大陸に深入りしなきゃならなくなったのは、1941以前にアメリカによる軍事介入がすでにあったから。
日本側の首謀者は近衛文麿。
上海事変だってアメリカが主犯。(米退役軍人・フライングタイガースで検索)
百歩譲っても日本がシナ大陸で戦ってた相手はシナ国民党。
その頃の共産党は米ソから支援を受けつつ自国(民)に対する破壊工作とテロ三昧、大日本帝国は交戦相手とすら認めていない訳よ。

(((uдu*)ゥンゥンうん。
誰が考えたって、その後の毛沢東の文化大革命(自国民大量虐殺)で歴史事実の答え合わせは完了しちゃってるはず。
(シナ共産党がシナ人を愛していたなら虐殺なんてしないもんね)

習さんは自分たちのおじいちゃんやお父さん世代がやってきた事、教わっていないのかしら?

教わっていないんじゃなくて、知っててすべての罪を日本になすりつけようとしている訳。

そそ。
なんたって奴らは筋金入りのシナ人。
ご都合主義全開でファンタジーと歴史捏造の世界に入り浸っているのよ♡
(愉快な奴らだよな~)
はい。
今回の事案を単純に「不問」や「習けしからん」で終わらせては”脳死”もいいところ。
国憂う日本人が重視しなければならない点は、アメリカが国賓として招いた輩がアメリカの地で歴史捏造全開の日本批判を許された点。
この辺り、当サイト流に直訳するなら、
- 米支の歴史認識(捏造)は共通している
- 今後、米支は日本を共通の敵と認識する
- 今後、日本は米支が共同管理する
- 今後、日本の富は米支が仲良く分け合う
となりますし、さらにさらに妄想を巡らせますと、
今回の米支首脳会談自体、「世界は米支とともに(日本)軍国主義に立ち向かおう!」のメッセージとなっており、ウクライナに続く代理戦争舞台が今後は日本を含めた極東へとシフトする予兆(予言)、と解釈も可能。
米支両政府の実質的支配層をユダヤ金融寡頭勢力と見立てた場合、あながち”的外れ”でもないと思っていますが・・どうでしょうねぇ。
おしまい。

