イスラエルの属国がアメリカの真実
イスラエル国防軍(IDF)の参謀総長エヤル・ザミールは、事あるごとに戦争を煽り「2026年は全線戦で攻勢を強める」としきりに豪語していましたし、実際、停戦協議中であろうとも、イスラエルによるガザ・南レバノンジェノサイド、周辺地域への侵略行為には全く陰りは見えていませんでした。


それを見越した当サイトは、
↑過去記事でも~犯罪集団であるイスラエルの戦争屋や米ネオコン連中が(大イスラエル構想撤回)終戦を望んでいない以上、トランプ政権の鶴の一声ごときで中東正常化が実現するなど到底思えないのです~と結んでおりましたし、「イス米を悪の枢軸と見立てる層」は、当然今回の停戦についても懐疑的な立場を崩しておらず、世間が楽観視する中、出来る限りの自己防衛(備蓄・資産整理)を怠っていませんでした。
読者のみなさんへ
今後、喪が明けたイランの出方次第では戦争激化必至の状況。
ホルムズ海峡はおろか、アラビア半島西側のバブ・エル・マンデブ海峡も封鎖とあっては原油価格再びの1バレル90~100ドルを超えすら現実味を帯びてきます。
「情報収集はもちろんですが、無理のない範囲で結構ですので日々の準備・備蓄を心掛けて下さいね♡」

ええええ~。
またガソリン価格が高騰するかもしれないの???
うちの旦那の稼ぎじゃもう無理なんだけど・・

戦争やめると逮捕確実のネタニヤフが控えている以上、停戦交渉繰り返したって時間稼ぎにしかなりそうにないよね~
は~、イスラエルとアメリカ・・まぢでキモイんだけど・・
(みんな早く気付いてね)

金融勢力は戦争を口実に、世界的物価高とエネルギー不足を演出するつもり。
AI普及だって新たな戦争プログラムの一部だもんな~
それにしてもキモイよな~イスラエルとアメリカの現政権・・
(みんな早く気付こうね)

ネタニヤフとトランプとネオコンとほんの一握りのユダヤ金融寡頭勢力が始めた戦争なのに、全世界の人々が否応なく巻き込まれるなんて・・
この構図「ウクライナとまったく一緒」だね。
(みんな早く気付こうね)
アメリカと日本の大前提
- アメリカ軍はイスラエル軍の下部組織
- アメリカはイスラエルの属国
- 3億人を超えるアメリカ人の主人は、ほんの一握りのユダヤ系金融勢力
- そんなアメリカに属国支配されているのが・・今の日本、今生きる私たち
この当たり前を当たり前として捉えないかぎり、私たち日本人はこれからももちろん属国民のままです。
以上、
=米、イラン国葬中に攻撃=
目先の物価高にも戦々恐々ですが、
とりわけ脅威に感じるのは、”戦争”をゼニ儲けや支配の手段として勝手気ままに引き起こそうとする連中の存在。
ロシア(BRICS)を中心に、(イス米を排除した)世界的レジームチェンジが叫ばれていますが、どうやら世界的需要には歯止めがかかりそうにないようです。
おしまい。

