AIテック企業によって世界各国は破壊される
「AIテック企業によって世界各国は破壊される」
正確には、
「AIテック企業を隠れ蓑にした(米国を実行支配する)ユダヤ金融寡頭勢力に、国家情報主権が盗まれてしまう」という意味。
今後、AI利用が活発化するほどに、各国が管理する情報は最高の国家財産にして安全保障、最高機密の戦略資源となるはずです。
そんな虎の子の情報を(AI活用共通ルールを口実に)海外のAIテック企業に譲り渡すなど言語道断で、頭が腐食しきったゾンビか売国奴以外では議論にすらならないはず。
実際、↓動画にもある様にNATO加盟国であるフランスやドイツでさえ「パランティアから離脱せよ」を合言葉に掲げるようになっています。
フランスは、これまでで最も明確なデジタル主権の動きの一つを実行しました。国内情報機関がPalantirへの依存を解消し、フランス製の代替プラットフォームに移行したのです。情報機関がアメリカのプラットフォームから離れ始めると、その変化はもはや象徴的なものではなく、構造的なものとなります。
ドイツの国内情報機関もPalantirではなくChapsVisionを選択しました。
この決定は、アメリカのテクノロジーへのアクセスが制限、取り消されたり、政治的に武器化されたりする可能性があるという懸念の高まりを反映しています。
フランスはまた、政府機関全体で国内のAI機能に6億5500万ユーロを投資しています。 予測: 2026 年末までに、より多くのヨーロッパの情報機関が Palantir から離れるでしょう。
出典:動画概要欄一部抜粋

支配層が世界の情報を一元管理。
AI活用(ルール設定)が世界戦略(新世界秩序)の道具になっちゃうんだよね?

その程度は当たり前のシナリオ。
だからフランス・ドイツ・その他の欧州各国も、パランティアを筆頭としたテック企業やワシントンから逃げ出そうと必死になっている訳よ。

ちなみに
日本国民は気付いているの?
高市内閣は気付いているの?

日本国民は夢の中でお散歩中。
で、
↑高市内閣中枢は、アレクサンダー・カープやピーター・ティールにしっぽを振りまっくっているよ。

絶望じゃない!!

周回遅れのグローバリズム。
いつだって日本政府は「最悪」を選択したがるのさ!
笑えない現実だけど・・みんな気付いてね。これらすべてが侵略planなんだよ。

確か、
我が国国会で「AI活用、AI活用」うるさいのは、チームみらいという不正選挙が疑われるにわか集団と、高市政権幹部内のダボス会議に頻繁に出入りしてきた連中ですね。
ほらほら、
陰謀論でも何でもなく、AIを口実にそこかしこで点と線がガッチリ繋がってきているでしょ!
ってなわけで、
=情報主権を守る:パランティアから離脱せよ!=
- 「国家情報は隅々まで国家が管理する」
- 「高市内閣中枢は(おそらく)取り込まれている」
- 「『台湾有事』は口実、本命は日本の情報主権簒奪」
- 「フランスやドイツでさえ逃げ出すパランティアAIは侵略道具」
当たり前の事ですが、再確認しておきましょう♡
おしまい。
おまけ:↑動画コメント欄『最優秀コメ』の紹介
@juliamiller2299
アメリカ国外の誰も、アメリカ企業を利用する際のデータセキュリティを信頼することはできない。フランスをはじめとする各国は、不安定なアメリカ政府に頼るのではなく、自国のデータソリューションを利用せざるを得なくなるだろう。今や、アメリカからの独立こそが唯一の道である。↑コメへの返信↓
@MiljaHahto
それはアメリカ人自身にも当てはまると思います。アメリカ以外のデータ企業を利用した方が、彼らにとって安全でしょう。出典:↑動画コメント欄より
やっぱり、海外のアニキ達の方が目覚めている率は高いようです。
「アメリカからの独立」
日本人も負けてはいられませんね♡

