=歴史のパラドックス=
1945.8.6/8.9
大東亜戦争末期、米国による人類史上初の原爆投下物語。
「実は、広島長崎に投下されたとされる原子爆弾は本物ではなく、原子爆弾に見せかけたTNT爆弾と閃光弾と硫黄マスタード(毒ガス)弾などの複合爆弾でした。」
約80年も経て、歴史事実を告知するのも勇気のいる話。
まして実際に被害に遭われた広島・長崎県民を中心とした犠牲者各位(ご遺族)の尊厳や心中を慮るなら、”原爆”に疑義を唱えるなど倫理的にも控えておかねばならぬとさえ思っています。
しかし、
真実の追及にプロパガンダや感情論は必要ありません。
当サイトは、原爆にまつわる様々な虚偽を暴く事こそが『戦後レジームからの脱却』『金融支配からの脱却』への近道と信じて疑いませんし、
その行為は同時に、
- 真の世界和平
- 真の国家独立
- 真の国民自立
嬉しき↑副産物さえもたらしてくれると思っています。
毎年紹介:【1945.8からの頸木:”偽”原子爆弾が投下された理由】
「原子爆弾に見せかけた複合爆弾の使用目的」は以下の通り。
↓ご案内する過去記事とともに、是非ご一読のほどを。


大日本帝国を解体(敗戦)へと導いた筋書き・・
- ABCD包囲網も
- ハルノートも
- 日米開戦も
- 無差別爆撃も
- 偽原爆投下も
- 冤罪なすりつけも
- WGIPも
すべてはユダヤ金融寡頭勢力によってスケジュール(計画)されていました。

原爆投下(物語)は、日本人を永遠の属国民として固定化するプロパガンダとしても利用され続けているんだよ。

小中学校生が毎年夏休みに呼び出されている『8.6平和授業』だって、実は戦後支配を固定化させるための洗脳プログラムなんだよね?

正解。
国家独立のためにも、未来を担う児童生徒(&反日でない現場教職員)を救うためにも、そろそろ平和授業(WGIP)を廃止させていかなきゃな!
~過ちは繰返しませぬから~
日本人全体に投げかけられた呪いの言葉を脳死状態で連呼する前に、属国民がいかに悲惨な状況に置かれるか・・戦後日本人各位、しっかりと自覚しておかねばなりません。
だからこそ当サイトは勇気を持って伝えます。
『広島長崎に投下された原子爆弾はニセモノ』であると。
正しき歴史検証こそが国家独立の糧となり、ひいては護国に散った英霊並びに犠牲者各位に対する真の手向け(感謝・弔い)となると信じて・・
合掌。


