対金融関連

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日ソ中立条約破棄の裏話:ヤルタ協定が定めた北方領土

8月8日はソ連が日ソ中立条約を破棄し、満州や千島列島への侵攻を決定した日です。しかし北方領土が返還されない原因は、ソ連(ロシア)にはありません。【アメリカ】こそが、日本の独立も、再武装も、領土問題解決も・・そのすべてを妨害しているのです!
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世界経済フォーラム:民主主義を全否定する勢力との決別

自由・民主主義が機能している世界ならば「1票の重みは平等」。ところが、民意によって選ばれた議員連中が「金融寡頭勢力」や「大資本家」のご意見ばかりに耳を傾けたとしたら?当然、世の中は金持ちが絶対支配者となる世界に塗り替えられてしまいますね。
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氷山の一角:全てはNWO・新世界秩序との”コラボ”

【都知事職】我が国にとって本当に大切なポスト。そのへんの国会議員よりよっぽど権力が集中するのでしょう。「長年、監査が働いていなかった」って・・意図的じゃないと出来ませんよね?東京都に限らず特定自治体では売国が加速しています。
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政変配達国:世界のクーデターの裏に米国の『影』あり

「ロシアが悪い」で終わってしまう方には叱られるのかもしれませんが・・歴史は歴史、事実は事実として語らなければならない『大前提』はあるものです。アメリカが介入した各国のクーデター騒ぎ。ウクライナも日本も無縁ではありませんでした。
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日米半導体戦争とTSMC:中曽根自民党の売国合意

シナの肥大化なんて、やらせじゃなきゃ不可能です!『日米半導体協定』を知ってる者からすれば、TSMCに5000億円近くも補助する日本政府の方針に「売国政策だろ?」と、ツッコミを入れずにはいられません。
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環境詐欺と世界征服:途上国請求金額は年間1兆ドル?

『アメリカの不正は世界の不正へ』。下院でねじれても、ビッグビジネス『環境詐欺』は予定通りに進めるそうです。発展途上国家はしたたかに「そんなに文句があるのなら年間1兆ドル出しな!」と凄んでくる始末。日本は当然、深入りしてはなりません。
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米中間選挙:ウォール街と戦う米有権者に”幸あれ!”

『ウクライナの未来』を決定するのはアメリカ合衆国です。『食料・エネルギー価格』を決定するのはアメリカ合衆国です。『円安』もココに起因しています。ウォール街に代表される金融寡頭勢力と対峙するアメリカ有権者の選択結果を尊重します。
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デービッド・アトキンソン:彼の意見を聞いてみよう!

そもそも日本政府は、何のために外国人や政商の代表を「政府系会議」に招き入れるのか?デービッド・アトキンソン氏は、日本での積極財政を明確に否定しています。その思惑は??(・∀・)ニヤニヤ
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出来レース:政府税制調査会メンバーから相次ぐ増税論

【政治は出来レース】国家に忠誠を誓い、国家を案じる知識人たちが集まり、侃々諤々建設的な議論を戦わせ「政策」や「法案」が出来上がっていくわけではないのです。金融寡頭勢力や政商にネジを巻かれた連中が”今”の政治を仕切っているのです。
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二重国籍のメッセージ:駐日米国大使が示唆する対日政策

日本に派遣された各国大使をつぶさに見ていけば、それぞれの国家(政権)が日本に抱く期待や思惑が、うかがい知れるはずですネ!米バイデン政権は、駐日米国大使に(イスラエルと金融に深い関係性を持つ)ラーム・エマニュエル氏を選択しています。
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