国(社会・自然)

戦争・国防

情報主権を守る:パランティアから離脱せよ!

海外のAIテック企業に国家情報管理を任せれば、突然の情報アクセス制限や、取り消し等、政治的に武器化される危険性が高まります。フランスやドイツはパランティアAIを不採用としました。
戦争・国防

立憲民主党:古賀千景議員の不適切発言で処分発表

古賀千景議員の「豊かな子供たちは自衛隊とかならない」発言は確かに不適切かもしれませんが、そんな言葉尻で騒いでいられるなら、「自衛隊(隊員)の指揮命令系統(軍事統帥権)が本当に日本国にあるのか?」も問題視してほしいところ。
国(社会・自然)

【国連化するG7】:世界が無視する共同声明

G7共同声明ではウクライナへの揺るぎない支持・対ロシア制裁強化などが確認されたようですが、世界の常識では「ロシア勝利」が確定。今後は、ロシアに支払う賠償金(&ウクライナ復興費)をどこに分担させるかの「ババ抜きゲーム」となっています。
戦争・国防

アメリカ全面敗北:イラン・アメリカ停戦合意

アメリカはイランとの戦争に完全敗北。アメリカは、イランから突き付けられた14項目の要求をのみ、6月19日覚書に署名予定。はたして・・本当にイランとアメリカは戦闘終結できるのでしょうか?
戦争・国防

ルーマニア攻撃:ウクライナ”偽旗作戦”の可能性

大手メディア等ではウクライナの無人艇がルーマニアの港で爆発した事件を「ロシアの電子妨害か」と伝えていますが・・単純に、ロシアがルーマニアに攻撃を仕掛ける戦略的メリットが存在しません。
戦争・国防

解決への糸口:北朝鮮拉致問題

高市首相が「全拉致被害者の即時一括帰国を求める国民大集会」に出席したそうですが・・拉致問題に関する事実認識を深めたなら、事件解決の一丁目一番地はワシントン(CIA)への資料請求か怒鳴り込みが最も効果的だと理解できるはず。
戦争・国防

トランプ、「(家族殺した)モジタバ師と会談したい」

ネタニヤフに罵声を浴びせモジタバ師には「会いたい」と語るトランプですが・・わざわざシナまで出向いて「9500マイルも旅して戦争をするつもりはない」(台湾や日本を守るつもりは無い)と宣言したのですから、色々と本気なわけがありません。
戦争・国防

ロ・ウ戦争終結:ロシア、キエフへ本格的攻撃

2026年5月22日、ルハンシク州にの学生寮を狙ったウクライナによるドローン攻撃に対する報復として、ロシアはキエフ大空爆を敢行。
選挙・政党

国旗損壊罪PT:「岩屋議員一人が反対した」

青山議員曰く、国旗損壊罪PTの議論で反対したのは岩屋毅議員一人。マスコミはその岩屋氏のコメントだけを拾い報道。色々と『出来レース感』がハンパ無いですね~。
選挙・政党

議員の『帰化情報』を知りたい!!!!!

参政党の神谷氏は「政治家は公権力を担う立場なので、立候補のときに背景を伝える必要がある。公開制度をスパイ防止法などで検討してほしい」と、『議員候補者の帰化暦公開』の必要性を高市政権に訴えました。