「クシュナーはユダヤ人」ですって。
ウィトコフとツートップで、イスラエル(ネタニヤフ)の代理人としてトランプ政権を参戦に導いたのは確かにクシュナーでしたよね?
そんな人物なら、「米国の交渉窓口から排除したほうがいいのでは?」との趣旨で語った玉川さんの発言の・・どこに問題があったのか理解に苦しみます。
もしかしてですが・・
「ユダヤ人」というキーワードに、「差別」と条件反射した勢力が騒いじゃっているのでしょうか。
確かに、
情弱で有名な玉川さんですので、これまでのカルマを問題視したい世論が一定程度いらっしゃる事も理解はできますが(笑)・・だからと言って公正と信義と平和を愛する日本人ならば、間違ってもガザ・レバノン南部・ゴラン高原等に無差別爆撃を敢行し、他国領土をかすめ取っている↓戦争当事国大使からの、
- 抗議という名の恫喝
- 抗議という名の検閲
なんぞに同調してはダメですからね!
反論しなければ「弾圧・検閲」が常態化する
玉川さんは「少し挑発的な正論」を語っただけ。
対して、
イスラエルという国家は周辺地域に飢餓と殺戮をもたらし、(ガザ攻撃・イラン戦争だけでも)数十万人規模の犠牲者をリアルに出しています。
そんなイスラエルの大使から、日本側がとやかく言われる筋合いはありません。
まして玉川さんは個人、イスラエル大使はイスラエル国家を代表する立場。
当サイト住人なんぞは、今回の↑イスラエル大使の立ち回りについて「抗議を口実とした日本国に対する思想言論弾圧・情報検閲」と受け取っている位です。
このあたりで「びしっ」と反論しておかねば、
味を占めたイスラエル側が、似た様な発言を抜き取っては、またぞろ我が国(日本国民)を恫喝(検閲)してこないとも限りません。
- 歴史的にも、”彼ら”は各国でそのようにやってきました
- これからも、”彼ら”はそうするかもしれません
実際、
我が国に居ながら「反ユダヤ主義」とか「留意」とかの言い回しを堂々と用いている点についても、高圧的に感じられてならないのです。
「クシュナーはユダヤ人」の正しい言い換え

情弱プロパガンダ人で有名な玉川さんの語った言葉・・
どこを修正すればいいのかな~

「ユダヤ人」ってな~「イスラエル国民」じゃないんだから、一々イスラエル大使が騒ぐのもお門違いだとは思うが・・
ま、下手に差別や人権問題にすり替えられないようにするんだったら
「シオニストのクシュナー」
って言えばよかったんじゃないのか?

イイネ~。
これなら人種差別にはあたらない。
おまけに、「シオニスト」を知らなかった一般国民に興味を持ってもらうきっかけにもなるだろうしね~
一石二鳥だよ♡

「シオニスト」については、
- クリーン・ブレイク・レポート信奉者
- オクトパス・ドクトリン信奉者
- NWO信奉者
- ネタニヤフの子分
- モサドの協力者
- 戦争屋
このような類義語・応用語もあるから覚えておきましょうね~

PPP
ウィトコフやクシュナーの自己紹介が並んでいるみたい♡

=大道以多岐亡羊=
戦争犯罪を、いち情弱コメディアンの言葉(言いがかり的人種差別問題)如きで上書きさせてはなりません。
世界中から非難されるべきは、世界に戦争を配達し続けるイスラエルのネタニヤフ政権とアメリカのトランプ政権でしょうに。
ってなわけで、
- 「イスラエルは戦争犯罪をやめろ!」
- 「Gilad Cohenは差別問題にすり替えた情報検閲(恫喝)をするな!」
- 「ペルソナノングラータとして有名だったラームエマニュエルも確かユダヤ人」
今は、流言飛語飛び交う戦時です。
プロパガンダや細かい事に気を取られ”大道”を見失わないよう・・(お互い)注意しましょうね。
おしまい。
注1:陰謀論的には「テレ朝とイスのマッチポンプ」まで疑われる案件。
注2:良かれ悪かれ、本件を大々的に取り上げる勢力(個人)がいるとするなら、(単なる情弱は除いて)、イスラエルや諸外国(モサド・CIA)から工作活動資金が流入している疑惑もあり。

