ウ軍によるロシア民間施設テロ攻撃がキエフ報復へと発展
2026年5月22日、ウクライナはロシアが占領するウクライナ東部ルハンシク州の学生寮を狙ったドローン攻撃を敢行。
攻撃時間が深夜帯だった事もあり就寝中の学生20名以上が死亡するという大惨事となってしまいました。
当然、ロシア側は報復を宣言。
↓映像の通り、キエフに対する大規模攻撃(極超音速ミサイル約90発・ドローン兵器約600機)を行いました。
日本のメディアなどでは例によって、ウクライナ側によるロシア民間施設への無差別攻撃があった事は伏せた状態で(いきなり)ロシア側が大規模攻撃したような印象操作を繰り返していますが・・”事”はそんな単純なものではありませんでした。
お間違えなきように。
秒読み段階:戦争終結に向けキエフを本格攻略
Q,そもそも制空権さえ確保できないウクライナ(首都キエフ)への攻撃を、なぜロシア側は4年間も封印し続けていたのか?
- 人口280万規模の市街戦となれば消耗も多く戦争目的(特別軍事作戦)ともかけ離れていたから
- ウクライナの文化財保護、および同じスラブ系住民に与える被害を最小限にとどめておきたかったから
- (外国人部隊)ウクライナ軍が(ウクライナ)民間人を前面に押し出す「人間の盾」を用い戦闘していたから
- 欧米を中心とする政府高官やメディア関係者がキエフに集中しているため、誤爆・巻き添え等による各国との直接摩擦を回避したかったから
- 欧米各国の軍関係者(企業)が密かにキエフ入りし、対ロ軍事情報管制室・ドローン兵器工場・作戦本部を首都キエフを中心に組織建設していたから
- 第三次世界大戦発展回避

Q,では、なぜロシアはこれまでの封印を破りキエフに大規模攻撃を仕掛けたのか?
- アメリカの軍事的後ろ盾を失ったゼレンスキー政権がロシア民間施設をターゲットにしたテロ攻撃を激化させたため
- ↑ルハンシク州学生寮爆破
- ウクライナ支援詐欺の継続欲求
- 戦争を継続させておきたい金融勢力と、逮捕を免れたいゼ政権幹部の利害が一致
- ロシア国内における各国情報機関(CIA・MI6・モサド等)によるテロ・政権転覆工作および「プーチン暗殺計画」が激化したため
- すべて未遂・鎮圧・失敗
- 英米イスを除き、本音では欧州各国も「ウクライナ疲れ」を引き起こしており早期終戦を望む声が高まってきたため
- 戦争理由の計画的重負担に苦しめられてきた欧米民意の変化
- ドイツ・イギリス・イタリア等における反ウ&保守政党の台頭
- ネオナチゼ政権の卑怯さに嫌気がさしたロシア国内世論が短期決戦を容認
- 多少の犠牲は覚悟で本格的な終戦を求める世論が台頭
- 決定打:エプスタイン文書が戦争シナリオ(戦争首謀者)をも暴いているため
- イスラエルロビーの実態暴露
- モサドによる各国政府(要人)への恫喝の存在
- トランプファミリーにまつわる醜聞
- 2025年12月28日~1月1日 ネタニヤフが「マール・ア・ラーゴ」に乗り込みトランプを直接訪問
- 米歴代政権が引き継ぐ『クリーン・ブレイク・レポート』履行を迫る
- シティー・ウォール街金融勢力のオーダーを伝える?
- エプスタイン関連資料(レ〇プ・写真・映像・証言・共犯)で直接恫喝?
- 対イラン本格開戦を強要?
- 決定打:イスラエルロビーに屈したトランプ政権が中東で新たな戦争を起こしたから
- 米軍、4月にはシリアから完全撤退
- 中東各国にある米軍基地(16か所)がイランの攻撃によりほぼ壊滅状態
- ウクライナ・イランで敗北したアメリカとなら終戦交渉が容易となる
- ウクライナ及びNATO諸国に対するアメリカの影響力が最小化
- 世界世論がイス&アメリカのやり方を拒絶
- 中東各国がイスラエル&アメリカ抜きの安全保障を模索し始めた
- 中東の盟主サウジアラビアが今後はイラン側として参戦する意向を示す
- ペトロダラーの崩壊を世界が織り込み始めた
- アメリカに気兼ねしていた国家も徐々にイランやロシアとの和平を模索
- アメリカの自滅によってロシアに最高のタイミングが到来
【参考過去記事】


情弱な人達は「ロシア酷い!」「プーチン酷い!」なんだろうけど、そもそもユダヤ人のゼレンスキーがウクライナ(人)を代表している訳でもないんだけどね・・

ゼ自身や政権中枢は選挙も否定した上で、各国から頂いた支援金を横領し放題・・
こんなぼろい商売は無いわけだから、今後キエフが陥落しようが知ったこっちゃないって感じで戦争継続するつもりなのかもね~
いざとなったら第三国にトンズラ?

ネオナチ一味は戦争を継続しておかなきゃ「逮捕」されちゃうもんな!

それにしても今回のロシアは本気の様だけど、キエフ決戦はあるのかしら?

近いのかもな。
既にロシアのラブロフ外相は米クシュナーに「決行」を電話連絡。
各国政府に対してもキエフからの早期退去を勧告しているらしいぜ。

そ・・それじゃ~
決行確率は?

侵攻規模の大小はあるが・・
決行という意味で言えば100%。
今回のロシアは間違いなくゼ政権にとどめを刺すつもりさ!

こんな時・・
ロシア入国禁止で、おまけに「日本はウクライナとともにある」とか言っちゃってる女ピエロが首相って・・どうなの??
日本は最悪の選択をしてんじゃない?

高市さんは『CSISの小泉よりマシ』。
それだけでも自民党内では貴重な存在と感謝しなきゃいけないぜ。
正直不満は大いにあるが、これからは彼女の努力を国民が支え評価しつつ、同時に叱咤しながら対ロ外交の見直しを訴えていくしかないのかもな~

随分と消極的理由を口にするのね。
(らしくないわね)

ま、こっちもいろいろと気を使っている訳よ。
占領地の代理人(職業)が日本の首相である以上、高市さんにだけ全責任を転嫁する訳にもいかないだろ?
(二正面戦を避けるためにも)
今後はより多くの国民に、ロ・ウ戦争の真実・日ロ友好の重要性に気付いてもらわなきゃな。

あ・・いや・・
一般国民は高市さん以上に反ロ精神が染みついちゃってるじゃん。
世論的にはアメリカの占領政策(日ロ離間工作)が成功し過ぎて、日ロ友好など夢のまた夢の状況じゃない?

それでも俺達は、
日ロ友好・対米独立(清算)を訴え続けなきゃならないのさ。

独立こそ国益。
独立こそ現代日本人の尊厳にして英霊各位に対する供養だもん。
みんなも早く国益を語れるようになるといいんだけどね~

- 属国ならアメリカの友人。
- 独立ならアメリカの他人。
「アメリカの友人になることは致命的である。」
とどのつまりは↓キッシンジャー語録の通りさ。

以上、
=いよいよロ・ウ戦争終結か?=
相も変わらず、
CIAやモサドや金融勢力に忖度する我が国政府&大手メディアは、反ロプロパガンダをせっせと繰り返していますし、ロ・ウに関する正しい情報を国民に知らせない様に”封印”(情報統制)している節さえチラホラと。
何かと歪められる情報空間にあって、ロシアにまつわる情報は特に顕著となっています。
みなさん、(本当の)戦争終結に向けよろしくご周知のほどを。
おしまい。

