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内乱を阻止せよ:アメリカを『反面教師』に!

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画像説明:【強盗団の会議場】インディアンの土地は神聖なる会議の結果・・取り上げられることになります

悪い見本

1865年リンカーン、1881年ガーフィールド、1923年ハーディング、1963年ケネディー:彼らの共通点は『暗〇』と『FRB』(民間人によるドル支配)に反対していた事です。

アメリカ合衆国はその建国の昔より、金融寡頭勢力シティ・ウォール街による乗っ取り・破壊工作に晒され続けてきたのをご存知でしょうか?(戦争介入主義・移民政策・中央銀行(FRB)乗っ取りはその典型例)

圧倒的優位性を保持していたはずの白人(WASP)は、無尽蔵に押し寄せる移民増加スピードに追い付かず、数の上でも政治力の上でも影響力を失い、現在では「反差別」を理由とした「カウンター的な逆差別」に晒されている程だと言われています。

もちろんこれらの潮流は多数派アメリカ国民からのオーダーではなく、ウォール街を中心としたごく少数の奇妙な特権階級から提唱された政策の賜物である事は、改まって指摘するまでもありませんね。

  • 建国史否定
  • 建国理念否定
  • キ〇スト教否定
  • 自由・民主主義否定
  • 白人至上主義否定

少数派(BLM・LGBT・不法移民系)を巧みに前衛に引き立て、すべての黒幕である金融勢力ウォール街は後衛となりて『伝統文化の否定・国家の否定・白人社会への挑戦・・』を援助・扇動する。

【キング牧師・1964年公民権法】日本に自由と民主主義をもたらしたはずのアメリカに差別があったらしいのです。

少数派金融勢力の絶妙なる二人三脚は、アメリカ内戦革命を誘発する邪悪なるシナリオ(テロリズム)の原動力として(移民・不法難民受け入れとともに)日々勢いを増しているのです。

↓アメリカの腐敗が世界に紛争をもたらしています。

ウクライナ問題を考察3:アメリカの腐敗が平和を脅かす
世界史を学べば学ぶほど、ほぼ例外なく米英が嫌いになっていきます。ウクライナの現状も米英の口約束が主原因。ロシアは絶対悪ですが、その他の悪も案外強烈なんですよ!

↓アメリカと付き合えば必ず”国益”を損ないます。

疫病神:付き合うほどに”損”する国・それがアメリカ
なぜ軍事力に対して「経済制裁」なのでしょう?ロシアを追い込むには軍事力での対抗が一番効果的でしょ!制裁には必ず意図的に抜け道が用意されるものです。イスラエルとかイスラエルとかイスラエルとか・・ね!アメリカは混乱を長引かせたいようです。

↓アメリカから怪しいウイルス・ワクチンが押し寄せてきます。

プランデミック・Plandemic:林先生・浜崎先生動画紹介
武漢で発生したウイルス・・どうやって世界中に拡散したんでしょうかね~?。それに、周到に準備されていたかのような【新型ワクチン】。㈱日本富民安全研究所(様)が作成した2つの動画(浜崎先生・林先生解説)をご紹介します。

↓アメリカは(年間2万人が銃関連事件で〇命する)内戦状態です。

内乱状態のアメリカ:銃撃事件の頻発に見る国家の崩壊劇
アメリカは、すでに国家としての役目を終えようとしています。民主主義の根幹たる”選挙”の不正を追及しない国家など滅びるに決まっています。「頑張れ!良識あるアメリカ国民」「めざせ!金融支配からの脱却を」

↓アメリカは選挙すらまともに執り行うことはできません。

2022年を振り返る:11月の記憶「米・不正選挙」
アメリカの民主主義はとっくの昔に終焉を迎えています。日本の富を蝕む『戦後レジーム』を固定化しているのは、アメリカの選挙と民主主義を盗んでいる勢力です。
嫡男:スラ
嫡男:スラ

アメリカ共和党支持者は、反戦・反覇権主義・伝統文化尊重を願う白人系に多く、反グローバル&国益第一主義が特徴的。

一方、民主党支持者はウォール街の金融勢力&少数派&移民系に多く、グローバル化推進・アメリカの伝統を破壊したい勢力に分類されるね。

悪いネズミ
悪いネズミ

だ~から、各種選挙戦では言論弾圧&反共和党プロパガンダが仕掛けられ、不正選挙がそこかしこでやられちゃうんだね~

マジで内戦のど真ん中って感じだね。

日本も・・他人事ではありません。

当サイトでは移民は亡国と定義しており、移民政策反対を明確に打ち出しています。

それは人類史的に見ても、アメリカの悲惨な現状を踏まえても、移民(多数派に挑戦する勢力の流入)が国家崩壊につながる『先兵(侵略)』なり得るなっているのが明々白々だからです。

例え、グローバル化・多文化共生・反差別などの美辞麗句によって飾り立てたところで、それらが侵略の道具、共産主義革命の別称である事を覆い隠す事は出来ません。

我が国は、すでに移民大国と呼ばれるにふさわしい国家へと変容を遂げています。

人類史上、ただの一度として成功例の無い『移民国家』を、なぜ世界最古の国民国家である日本が目指さなければならないのか?

~明日の日本は、今のアメリカ~

日本は、すでに内乱一歩手前の状態となっているのではないでしょうか?

内乱を自覚してみよう!

アメリカの属国である日本も、残念ながら金融寡頭勢力が仕掛ける世界的潮流NWO・新世界秩序の”例外”ではいられません。

むしろ分野によっては、すでに敵側に内通した勢力と国民との間に緊張が高まっている(内乱(緩やかな内戦)に突入している)と見なしておいたほうがよさそうです。

各種団体の資金源を辿れば・・奇妙な政党や世界を代表する大富豪に辿り着くと噂されています。ウクライナも調べてみればまる分かりです!

アメリカが乗っ取られる過程においても同様の事・・・・が起こっていたそうですが・・

なぜか・・・昨今、

圧倒的多数派の日本人が国内少数派を相手に様々な場面(政治・司法・情報・言論)で連敗判定を突き付けられているのをご存知でしょうか?(思い当る”節”は無いでしょうか?)

日本の内乱指数を知るためにも、簡単な例題を交えて国内事情のあれこれ・・・・を振り返ってみましょう。

タヌキ
タヌキ

↓の例題に「思い当る”節”」が多ければ多いほど、日本は内乱状態に近いって事ね。

  • 例題1:外国人が日本人女性を○○した
    • A,「日本社会に不慣れだったから無罪!(減免)」
  • 例題2:民族差別的な文書を職場で配布され、精神的苦痛を味わった
  • 例題3:盆踊り・除夜の鐘うるさい
    • A,「中止します(縮小させます)」
  • 例題4:土葬させろ
    • A,「滑って・転ん・おお痛県は・・水源近くに許可します」
  • 例題5:外国人留学生ウェルカム
    • A,「留学生には学費名目年間300万円以上。日本人には0円な!」
  • 例題6:ワタシニッポンゴシャベレマセ~ン
    • A,「ご安心を!公立小中学校にも入れるし、日本語サークルも作っちゃう♥」
  • 例題7:地震・津波・ウイルス・・何とかしろ!
    • A,「では、外国人にも漏れなく行き届く給付金をプレゼント」
  • 例題8:なぜ法人税は減税なのに消費税は増税なの?
    • A,「負担は国民へ、利益は外国人へ!・・属国なんですから常識でしょ?」
  • 例題9:なんで外国には4兆とか5兆とかお金を使うの?
    • A,「日本人の可処分所得は減らし、外国を栄えさせる為です」
  • 例題10:国民救済策が先ですよね?
    • A,「いいえ、おもてなしの精神では外国人様への利益誘導が先です」
  • 例題11:外国人は犯罪率が高い、だから外国人が入国するのは心配だ!
    • A,「差別主義者がここにいま~す!世界の敵・人類の敵で~す」
  • 例題12:性的○○って・・気持ち悪いし、利権活動だよね?
    • A,「差別主義者がここにいま~す!世界の敵・人類の敵で~す」
  • 例題13:慰〇婦も徴×工も南京も捏造でしょ?
    • A,「差別主義者・歴史修正主義者がここにいま~す!世界の敵・人類の敵で~す」
  • 例題14:領土を本気で取り戻すなら『武力行使』も考えないとね?
    • A,「戦争推進者・危険思想・政治家失格・2019年6月6日議員辞職勧告決議案『可決』!」
  • 例題15:世界の紛争・戦争・食料エネルギー危機は金融寡頭勢力によって起こされているよね?
    • A,「はい、陰謀論者!」
  • 例題16:世界は金融寡頭勢力(NWO・新世界秩序)によって支配されようとしている!
    • A,「はいはい、陰謀論・陰謀論っと♥」
  • 例題17:ところで・・FRB・ECB・日銀・の『株』は誰が持ってんの?
    • A,「大和西大寺駅に出張させた讃美歌13番に連絡だ!」

↑これらを「ただの偶然だろう」と思うのか、「ただならぬ作為を感じる」のかは個々人の判断にお任せしておきます。

国家を壊したい民主党、国家を維持したい共和党・・ウォール街は民主党を応援しています。

以上、

~アメリカを反面教師とし、アメリカの崩壊に学ぶ~

当サイトが警戒する、金融発・国家破壊の潮流(NWO・新世界秩序・移民推進政策)に、一人でも多くの方が危機意識を高めていただけたなら幸いです。

おしまい。

おまけ:司法汚染は深刻です

世界中の民主主義は、共産主義の隠れ蓑として機能し始めています。

例えば、各国の政治司法を支配すればどれほど歴史ある国家だろうが、世界を牛耳る覇権国家だろうが、一部エリート支配者層の意のままに国家・国民を操る事が可能。

タヌキ
タヌキ

みなさんも思い当たりませんか?

世界の政治腐敗もさることながら、司法汚染も凄いでしょ?

特に、日本の司法は戦後から一貫して敵勢力に乗っ取られているから、裁判に公平性や正義を求めても無駄だからね。

誠に残念ではありますが、国民側からの反転攻勢(グローバリズム反対・移民受け入れ反対)は一筋縄ではいきません。

国民が、国家を取り戻そうと国家権力を頼っても(ほぼほぼ)あてにはできないでしょう。

頼りとなるのは、より一層の

  • 国民の連帯
  • 民意の喚起
  • 司法・立法・行政への監視強化
  • 正しい情報の拡散
  • 国家観重視の議員選び
  • 積極的な投票行動

『打倒、NWO・新世界秩序!』『打倒、移民推進政策!』

タヌキ
タヌキ

な~に、日本人にやって出来ない事など無いのですよ♥

是非とも押し返してまいりましょう♥

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