ロシア・ウクライナ関連

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某・撮影許可現場:ウクライナ人道支援は英米がやれ!

ろくでもない国会議員が多い我が国ですが、それでも民意で選ばれている以上「外国人からの批判や中傷」は認められません。個人の活動範囲において為される支援は自由意思で構いませんが、そこに政治批判を抱き合わせるとなると『工作』を疑います!!
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日ロの未来を考える4:日ロ同盟こそ日本独立への近道

日本が「永遠の属国状態」で構わないのなら、ロシアを敵視し、アメリカとの協力関係を維持すればよいのでしょう。しかし・・もしも日本人が「独立の精神」に目覚めたならば、周辺国家で「ロシア程頼もしい味方は存在しない」事を思い知るはずです。
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ダスビダーニャ:去り行く”友”に花束を・・

今時、どれ程の諸外国の外交官が「日本語」を学んでまで我が国を目指してくれるのか?これまでのロシアが、如何に日本との友好を欲していたのか・・ガルージン氏が駆使する日本語力にも如実に表れていましたね。
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欧州議会:ロシアをテロ支援国家に指定

今や、代表的な国際機関や組織は金融寡頭勢力によって牛耳られています。欧州議会も当然の様にEU市民の利益を無視しつつ、戦争ビジネス側の代弁機関に成り下がっています。ロシアをテロ支援国家認定するのなら、英米は存在自体がテロ国家ですね!
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馬脚を現す芸人風情:”ゼ”のネジを巻く奴は”誰”?

”ウ”の”ゼ”がまた風呂敷を広げまくっています。提供された資金はネコババ&外国人傭兵組織へ。武器類は平然と横流し。ロシア系住民は『人間の盾』。シナとの決戦を控えた日本。他国を心配する余裕なんか無いんですけどね・・
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日ロの未来を考える2:ロ・ウ戦争・特別軍事作戦の真相

ロ・ウ戦争関連情報は、いつもアメリカやウクライナから寄せられるものばかり。情報に偏りを感じれば誰だって『偏向』『プロパガンダ』を疑います。ガルージン氏は、ロシア側の視点に立脚しウクライナ問題と特別軍事作戦について真相解説しています。
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日ロの未来を考える1:ガルージン氏からの5つの質問

「情報は1次ソースを参考にしなければ」、と改めて思い知らされました。近く離任が決定している在日ロシア大使「ミハイル・ユーリエヴィチ・ガルージン」氏から日本のみなさんに、二重規範(ダブルスタンダード)を指摘しつつの質問が寄せられています。
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言葉の定義:お金をもらうと「プロ」と呼ばれます

傭兵と義勇兵の違い。言葉の”定義”って本当に大切ですよね~。限りなくふさわしい言葉があっても、「誤認」を誘発させる別の言葉に置き換える。とりわけ報道プロパガンダに頻繁にみられる古典的な手法。
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ウクライナ疲れ:無理筋な『戦争加担』が拒否される

チェコに限らず・・どこもかしこも不自然だと思いませんか?自由主義各国は、自国民保護を疎かにしたままで無理筋レベルの『ウクライナ支援』。そのくせ戦争主導国英米は戦争には参戦せず武器供与のみ。なんだかすべてがシナリオ臭く感じるのです。
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戦術核使用:誰が”得”するのかを探し出す作業

ロシアにとってのウクライナは、同族民の暮らすかけがえのない『隣国』。英米にとってのウクライナは、ロシアを追い詰める自国から離れた『狩場』。核攻撃、あるいは汚い爆弾が使用され、困る側、利益を得る側がどちらか?常識をもって考えてみましょう。
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